

- 14
- Episodes
- 23
- Ratings
- 2023
- First episode
About 花椿
資生堂が1937年より発行する企業文化誌「花椿」です。 現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャーを中心にお届けします。 こちらでは、「花椿アワー」、冊子やウェブサイトの音声版コンテンツを配信中。 今後はインタビューや詩の朗読など続々配信予定です。お楽しみに! 『花椿』ウェブサイト https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/
- Publisher
- Hanatsubaki Magazine
- Category
- arts
- Language
- ja
- Explicit
- No
- First episode
- 8 Feb 2023
- Latest episode
- 27 Sept 2024
Latest episodes
14 episodes in the feed.

27 Sept 2024
美とサイエンス ー美生物の視点からー #6 美を感じること
私たちが日常で何気なくつかっている「美」ということば。そもそも「美」とは何なのでしょうか? そんな問いのヒントにつながる新連載「美とサイエンス‐美生物の視点から‐」の第6回。 この連載では資生堂みらい開発研究所と慶応義塾大学名誉教授の冨田勝氏(前慶応義塾大学先端生命科学研究所所長)との共創プロジェクトで生まれた、論文ベースで紐解いた美とその独自の解釈をテキストとポッドキャストでお届けいたします。 テキストでは研究員の考察を、ポッドキャストではゲストをお招きし、テーマについて新たな視点で掘り下げていきます。 第6回は「美を感じること」について。資生堂みらい開発研究所で化粧品の基礎化学研究に従事する傍ら、オープンイノベーションプログラム「fibona」の運営を兼任する、大谷毅(おおたに・つよし)です。 ポッドキャストではデザイナー、アーティストの本多沙映(ほんだ・さえ)さんをお迎えし、美を感じることや創造性などについて考えました。

20 Sept 2024
美とサイエンス ー美生物の視点からー #5 色彩と美
私たちが日常で何気なくつかっている「美」ということば。そもそも「美」とは何なのでしょうか? そんな問いのヒントにつながる新連載「美とサイエンス‐美生物の視点から‐」の第4回。 この連載では資生堂みらい開発研究所と慶応義塾大学名誉教授の冨田勝氏(前慶応義塾大学先端生命科学研究所所長)との共創プロジェクトで生まれた、論文ベースで紐解いた美とその独自の解釈をテキストとポッドキャストでお届けいたします。 テキストでは研究員の考察を、ポッドキャストではゲストをお招きし、テーマについて新たな視点で掘り下げていきます。 第5回は「色彩と美」について。資生堂みらい開発研究所で漢方・生薬や薬膳などに用いられる薬用植物に関する基礎研究を専門とする、深澤彩子(ふかざわ・あやこ)です。 ポッドキャストでは編集者で京都の老舗着物メーカーの矢代仁の取締役でもある矢代真也さんをお迎えし、伝統的な視点や現代の技術から色について考える回となりました。

13 Sept 2024
美とサイエンス ー美生物の視点からー #4 美と音
私たちが日常で何気なくつかっている「美」ということば。そもそも「美」とは何なのでしょうか? そんな問いのヒントにつながる新連載「美とサイエンス‐美生物の視点から‐」の第4回。 この連載では資生堂みらい開発研究所と慶応義塾大学名誉教授の冨田勝氏(前慶応義塾大学先端生命科学研究所所長)との共創プロジェクトで生まれた、論文ベースで紐解いた美とその独自の解釈をテキストとポッドキャストでお届けいたします。 テキストでは研究員の考察を、ポッドキャストではゲストをお招きし、テーマについて新たな視点で掘り下げていきます。 第4回は「美と音」について。資生堂みらい開発研究所で化粧品原料の開発に従事したのち、絵画芸術の技法を化粧品へ応用する研究を行う、山脇竹生(やまわき・たけお)です。 ポッドキャストではサウンドエンジニアの葛西敏彦さんをお迎えし、”美”や"音"についてお話いただきました。

14 May 2024
美とサイエンス ー美生物の視点からー #3 美と比率
私たちが日常で何気なくつかっている「美」ということば。そもそも「美」とは何なのでしょうか? そんな問いのヒントにつながる新連載「美とサイエンス‐美生物の視点から‐」の第3回。 この連載では資生堂みらい開発研究所と慶応義塾大学名誉教授の冨田勝氏(前慶応義塾大学先端生命科学研究所所長)との共創プロジェクトで生まれた、論文ベースで紐解いた美とその独自の解釈をテキストとポッドキャストでお届けいたします。 テキストでは研究員の考察を、ポッドキャストではゲストをお招きし、テーマについて新たな視点で掘り下げていきます。 第3回は「美しい比率の法則」について。資生堂みらい開発研究所でグローバルプロダクト価値開発センターに所属し日焼け止め、ファンデーション、アイシャドウなどの製品開発に従事した後、肌に住む微生物に関心をもち研究を開始、現在肌機能と肌に住む微生物との関係を研究する、中島実莉(なかじま・みのり)です。 ポッドキャストではアーティストデュオのNerholをお迎えし、アーティストの視点からの”美”や"比率"についてお話いただきました。

20 Feb 2024
美とサイエンス ー美生物の視点からー #2 美と装飾
私たちが日常で何気なくつかっている「美」ということば。そもそも「美」とは何なのでしょうか? そんな問いのヒントにつながる新連載「美とサイエンス‐美生物の視点から‐」の第2回。 この連載では資生堂みらい開発研究所と慶応義塾大学名誉教授の冨田勝氏(前慶応義塾大学先端生命科学研究所所長)との共創プロジェクトで生まれた、論文ベースで紐解いた美とその独自の解釈をテキストとポッドキャストでお届けいたします。 テキストでは研究員の考察を、ポッドキャストではゲストをお招きし、テーマについて新たな視点で掘り下げていきます。 第2回は「美と装飾」について。資生堂みらい開発研究所で研究戦略立案・策定、技術スカウトに従事する傍ら、心とAIの研究を行う、松原惇高(まつばら・としたか)です。 ポッドキャストでは建築家の永山祐子さんをお迎えし、建築の視点からの”美”についてお話いただきました。

23 Jan 2024
美とサイエンス ー美生物の視点からー #1 生物にとっての美
私たちが日常で何気なくつかっている「美」ということば。 けれども、そもそも「美」とは何なのでしょうか? 自分が美を感じるものに触れたときに生まれる感情や行動は、人間以外の生物にもあるのかもしれません。 そんな問いのヒントつながる新連載「美とサイエンス‐美生物の視点から‐」がスタートします。 テキストでは研究員の考察を、ポッドキャストではゲストをお招きし、テーマについて新たな視点で掘り下げていきます。 第1回は「生物にとっての美」について。資生堂みらい開発研究所で腸内細菌と心理の領域を専門とする研究員、鴛渕孝太です。彼は、現在山形県鶴岡市の慶應先端研で研究を行っています。 ポッドキャストでは哲学者の永井玲衣さんをお迎えし、“美”をテーマに哲学対話を行いました。

3 Oct 2023
「花椿と、詩」#5 俳優の水上恒司さんが、向坂くじらさんの詩を朗読。
詩の世界を、視覚ではなく聴覚から楽しむ企画「花椿と、詩」。 向坂くじらさんの詩を、俳優の水上恒司さんが朗読! 「心に残った詩はどの詩ですか?」で1位となった向坂さんの「月子、ハズゴーン」を含む全6篇を、#3から#5の全3回にわけてお届けします。 2作品の朗読のあと、水上さんと向坂さんの対談も収録しています。 俳優と詩人、読み手と作者。それぞれの立場で、ことばから感じとったものを振り返ります。 ◆朗読作品と本文: 「えり子を知りませんか」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/23393/)/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/23389/)「くちびる」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/23397/) ◆ウェブ花椿の人気コンテンツ「今月の詩」 花椿は1937年の創刊以来、詩を大切にしてきました。 現在においても、公募いただいた詩の中から12篇を選び、毎月1篇ずつ紹介していく「今月の詩」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/)として、花椿が選んだこころに響く言葉をお届けしています。 第5回「心にのこった詩はどの詩ですか?」においてもっとも多くの方からの支持を集めた作品は、向坂くじらさんの「月子、ハズゴーン」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/14455/)でした。 ◆「花椿」とは? 資生堂が発行する企業文化誌です。 現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャー、社会課題に対する取り組みなどの情報を通じてお届けします。 ・ウェブ花椿: https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/) ・公式Instagram:https://www.instagram.com/hanatsubakimag/ (https://www.instagram.com/hanatsubakimag/)

19 Sept 2023
「花椿と、詩」#4 俳優の水上恒司さんが、向坂くじらさんの詩を朗読。
詩の世界を、視覚ではなく聴覚から楽しむ企画「花椿と、詩」。 向坂くじらさんの詩を、俳優の水上恒司さんが朗読! 「心に残った詩はどの詩ですか?」で1位となった向坂さんの「月子、ハズゴーン」を含む全6篇を、#3から#5の全3回にわけてお届けします。 2作品の朗読のあと、水上さんと向坂さんの対談も収録しています。 俳優と詩人、読み手と作者。それぞれの立場で、ことばから感じとったものを振り返ります。 ◆朗読作品と本文: 「ベッドタウン・パレード」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/23384/)/「見せてあげる」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/23389/) ◆ウェブ花椿の人気コンテンツ「今月の詩」 花椿は1937年の創刊以来、詩を大切にしてきました。 現在においても、公募いただいた詩の中から12篇を選び、毎月1篇ずつ紹介していく「今月の詩」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/)として、花椿が選んだこころに響く言葉をお届けしています。 第5回「心にのこった詩はどの詩ですか?」においてもっとも多くの方からの支持を集めた作品は、向坂くじらさんの「月子、ハズゴーン」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/14455/)でした。 ◆「花椿」とは? 資生堂が発行する企業文化誌です。 現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャー、社会課題に対する取り組みなどの情報を通じてお届けします。 ・ウェブ花椿: https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/) ・公式Instagram:https://www.instagram.com/hanatsubakimag/ (https://www.instagram.com/hanatsubakimag/)

10 Sept 2023
花椿アンビエント「Floating」
環境音楽を紹介する連載企画「花椿アンビエント」は、資生堂研究所が主導するオープンイノベーションプログラム「fibona (https://spark.shiseido.co.jp/fibona/)」とのコラボレーション企画としてお送りしています。 「香り」「音楽」「歩く」「体内リズム」に続き、#7のテーマは「人工冬眠」です。 fibonaが注目する研究分野で活躍される方々と研究員が対話する新たな試みがfibonaのウェブサイトでスタートしました。その第一弾のテーマが「人工冬眠」がもたらす、睡眠とビューティの未来です。良い睡眠は健やかな生活を送る上で欠かせないものです。「人工冬眠」のような“未来の眠り”は、私たちの生活やビューティーにどのような変化をもたらすのでしょうか。そのようなことをイメージした音楽をお届けします。ぜひfibonaウェブサイトの記事とあわせてお楽しみください。 ◆アーティストコメント:Hideki Umezawaさん この楽曲は、2023年の冬の青森にフィールド・ワークに行った際に採取をした、氷の浮かぶ十和田湖での水中録音や、白神山地の湖や川の録音を用いています。 耳をすましてみると、流氷の軋む音や、気泡が浮かび上がってくる音。森の中の生き物たちの微かな気配など、冬の静かな環境のなかでも様々な出来事が起こっていることに気づきます。このような音をマイクを通じて聴くことによって、自然現象の複雑さや、生物の多様性など、人間中心的でない環世界的な在り方を捉えることが可能になります。 もし、人工冬眠が実現したときに、時間の感覚や意識の流れはどのようなものになるのでしょうか。 そのとき、自然や環境という言葉の持つ意味合いもまた、変わっていくのかもしれません。 https://hidekiumezawa.com (https://hidekiumezawa.com/) ◆Recommender:H.TAKAHASHI(Kankyō Records)さん 「人工冬眠」というテーマで今回楽曲を制作したのは、電子音楽家、実験音楽家で、これまで様々なインスタレーションやエキシビションのための楽曲を制作。透明感のある電子音と環境音を融合した楽曲を制作してきたHideki Umezawa。 氷塊が徐々に溶けていき、止まっていた時間が再びゆっくりと動き出すようなアトモスフェリックで美しいトラック『Floating』。本作は作者が現在取り組んでいる国際芸術センター青森での展示のためリサーチと今回のテーマの「人工冬眠」に共通項を見出したところから制作がスタートしました。冬の十和田湖の水中録音、閉山期の白神山地の湖や川の録音後半からは、浮かんでいる流氷がぶつかり合う音のフィールドレコーディング。そして自然の音と対比させる様に、バイタルを想起させるミニマルなモジュラーシンセの反復が絶妙なバランス感覚でミックスされています。体や精神、そして空間にも自然と馴染む神秘的なムードを纏ったアンビエントトラックです。 「人工冬眠」の記事について読みたい方はこちら (https://spark.shiseido.co.jp/fibona/activity/1521)。 ◆「花椿」とは? 資生堂が発行する企業文化誌です。 現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャー、社会課題に対する取り組みなどの情報を通じてお届けします。 ・ウェブ花椿: https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/) ・公式Instagram:https://www.instagram.com/hanatsubakimag/ (https://www.instagram.com/hanatsubakimag/)

5 Sept 2023
「花椿と、詩」#3 俳優の水上恒司さんが、向坂くじらさんの詩を朗読。
詩の世界を、視覚ではなく聴覚から楽しむ企画「花椿と、詩」。 向坂くじらさんの詩を、俳優の水上恒司さんが朗読! 「心に残った詩はどの詩ですか?」で1位となった向坂さんの「月子、ハズゴーン」を含む全6篇を、#3から#5の全3回にわけてお届けします。 2作品の朗読のあと、水上さんと向坂さんの対談も収録しています。 俳優と詩人、読み手と作者。それぞれの立場で、ことばから感じとったものを振り返ります。 ◆朗読作品と本文: 「月子、ハズゴーン」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/14455/) / 「ショウ」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/23342/) ◆ウェブ花椿の人気コンテンツ「今月の詩」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/) 花椿は1937年の創刊以来、詩を大切にしてきました。 現在においても、公募いただいた詩の中から12篇を選び、毎月1篇ずつ紹介していく「今月の詩」として、花椿が選んだこころに響く言葉をお届けしています。 第5回「心にのこった詩はどの詩ですか?」においてもっとも多くの方からの支持を集めた作品は、向坂くじらさんの「月子、ハズゴーン」 (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/14455/)でした。 ◆「花椿」とは? 資生堂が発行する企業文化誌です。 現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャー、社会課題に対する取り組みなどの情報を通じてお届けします。 ・ウェブ花椿: https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/) ・公式Instagram:https://www.instagram.com/hanatsubakimag/ (https://www.instagram.com/hanatsubakimag/)

11 Jul 2023
花椿アンビエント「Gravity」
環境音楽を紹介する連載企画「花椿アンビエント」は、資生堂研究所が主導するオープンイノベーションプログラム「fibona (https://spark.shiseido.co.jp/fibona/)」とのコラボレーション企画としてお送りしています。 「香り」「音楽」「歩く」に続き、今回のテーマは「体内リズム」です。 fibonaでは、地上だけでなく宇宙においても体内リズムが肌・身体・こころに影響を与えることに注目し、体内リズムを整える新たな取り組みを外部のパートナーとともに進めています。 自分らしいリズムを見つけることは、自分らしく生きることに通じます。それは我々の日常生活だけでなく、広大な宇宙においても同様です。この視点から、心と身体が一つになり、自分にとって心地よいリズムで健やかに生きることをイメージした音楽をお届けします。 ◆花椿アンビエント 環境音楽を紹介する連載企画「花椿アンビエント」は、資生堂研究所が主導するオープンイノベーションプログラム「fibona (https://spark.shiseido.co.jp/fibona/)」とのコラボレーション企画としてお送りしています。 今回のテーマは「歩く」です。 fibonaではスタートアップとの共創により、「美しい歩行動作」に着目した取り組みを進めています。 美しく歩くことは美しく生きることにも通ずるのではないでしょうか。 新緑がきらめく季節、世界と社会が動き始めたいま、一歩ずつ前へ前へと、凛と力強く歩みを進めたくなるような音楽をお届けします。 ◆アーティストコメント:Tokio Onoさん 私たちは地球上で鳴るありとあらゆる音を普段何気なく聴いていますが、宇宙には音が存在しません。私が想像出来る宇宙の音は体内にある音に近く、普段聞き慣れた音からは遠い音の存在だと考えました。人の身体に耳を当てて不思議な体内の音を聴いた事がある人は多いのではないでしょうか。心臓の鼓動やお腹の音、または耳鳴り。最も近い音の存在でありながらも同時に遠い宇宙空間の幻想を想起させます。 また私たちは急速に変化していく世界の中で、心のリズム(生活習慣、情緒、心拍数)もまた日々変化をしながら生きています。一方で音の情報で覆われた音楽の世界は二度と変化する事はなく、一定のリズムと音像はその場に残り続けます。絶対的にあり続ける音楽の不変性は目紛しく変化する生活リズムから一時的に離脱し安堵出来る音の空間となり、体内、自然界、宇宙空間を渾然一体にした音の空間はどこからでもアクセスできる環境音楽となりえます。 https://tokioono.bandcamp.com/album/individuals (https://tokioono.bandcamp.com/album/individuals) 「fibona」についてもっと知りたいと思っていただいた方はコチラ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ambient/21872/)から。 ◆「花椿」とは? 資生堂が発行する企業文化誌です。 現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャー、社会課題に対する取り組みなどの情報を通じてお届けします。 ・ウェブ花椿: https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/) ・公式Instagram:https://www.instagram.com/hanatsubakimag/ (https://www.instagram.com/hanatsubakimag/)

17 May 2023
花椿アンビエント「Unfold」
花椿で環境音楽を紹介する企画、「花椿アンビエント」です。今回は「歩く」をテーマに、凛とした爽やかな音楽をお届けします。 ◆花椿アンビエント 環境音楽を紹介する連載企画「花椿アンビエント」は、資生堂研究所が主導するオープンイノベーションプログラム「fibona (https://spark.shiseido.co.jp/fibona/)」とのコラボレーション企画としてお送りしています。 今回のテーマは「歩く」です。 fibonaではスタートアップとの共創により、「美しい歩行動作」に着目した取り組みを進めています。 美しく歩くことは美しく生きることにも通ずるのではないでしょうか。 新緑がきらめく季節、世界と社会が動き始めたいま、一歩ずつ前へ前へと、凛と力強く歩みを進めたくなるような音楽をお届けします。 ◆アーティストコメント:Sakura Tsurutaさん 今回は、都市を行く女性の凛々しさと、一歩一歩足が地に着くたびふわっと花が咲くような軽やかさが織り混ざった作品にしたいと考え、''ノスタルジア'' ''春の訪れ'' ''グレーのような淡い色合いから少しずつカラフルに色付いていく''この3つのキーワードを軸に制作しました。 タイトルの「Unfold」には花びらが一枚ずつ開いていくイメージ、意思表明するという意味を込めています。 歩くときに聴く''アンビエント=環境音楽''として楽しんでいただければうれしいです。 https://www.sakuratsuruta.com/ (https://www.sakuratsuruta.com/) 「fibona」についてもっと知りたいと思っていただいた方はコチラ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ambient/21872/)から。 ◆「花椿」とは? 資生堂が発行する企業文化誌です。 現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャー、社会課題に対する取り組みなどの情報を通じてお届けします。 ・ウェブ花椿: https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/) ・公式Instagram:https://www.instagram.com/hanatsubakimag/ (https://www.instagram.com/hanatsubakimag/)

20 Mar 2023
「花椿と、詩」#2 モデルのモトーラ世理奈さんが、ウェブ花椿の企画「今月の詩」で多くの支持を集めた詩村あかねさんの詩を朗読
詩の世界を、視覚ではなく聴覚から楽しむ「花椿と、詩」。 蓮沼執太さんの音楽にあわせて、詩村あかねさんの詩をモトーラ世理奈さんが朗読! 「心に残った詩はどの詩ですか?」で1位となった詩村さんの「眼」を含む全6篇を、#1と#2の前編後編にわけてお届けします。 前編はこちら:https://open.spotify.com/episode/4hU1xvwg3ZaRw6bohV7kgy (https://open.spotify.com/episode/4hU1xvwg3ZaRw6bohV7kgy) ◆朗読作品一覧 #2: 「生まれかわらない猫」https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21450/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21450/) 「公式」https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21447/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21447/) 「樹」https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21452/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21452/) ◆ウェブ花椿の人気コンテンツ「今月の詩」 花椿は1937年の創刊以来、詩を大切にしてきました。 現在においても、公募いただいた詩の中から12篇を選び、毎月1篇ずつ紹介していく「今月の詩」として、花椿が選んだこころに響く言葉をお届けしています。 ・「今月の詩」:https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/) 第4回「心にのこった詩はどの詩ですか?」においてもっとも多くの方からの支持を集めた作品は、詩村あかねさんの「眼」でした。 ・詩村あかねさん「眼」:https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/8789/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/8789/) ◆「花椿」とは? 資生堂が発行する企業文化誌です。 現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャー、社会課題に対する取り組みなどの情報を通じてお届けします。 ・ウェブ花椿: https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/) ・公式Instagram:https://www.instagram.com/hanatsubakimag/ (https://www.instagram.com/hanatsubakimag/)

8 Feb 2023
「花椿と、詩」#1 モデルのモトーラ世理奈さんが、ウェブ花椿の企画「今月の詩」で多くの支持を集めた詩村あかねさんの詩を朗読
詩の世界を、視覚ではなく聴覚から楽しむ「花椿と、詩」。蓮沼執太さんの音楽にあわせて、詩村あかねさんの詩をモトーラ世理奈さんが朗読! 「心に残った詩はどの詩ですか?」で1位となった詩村さんの「眼」を含む全6篇を、#1と#2の前編後編にわけてお届けします。 ◆朗読作品一覧 #1: 「眼」https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/8789/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/8789/) 「地球(ほし)」https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21316/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21316/) 「わたしがうたわない日」https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21318/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/21318/) #2:「生まれかわらない猫」「公式」「樹」 後編はこちらから→https://spotifyanchor-web.app.link/e/KMDlD8FRazb (https://spotifyanchor-web.app.link/e/KMDlD8FRazb) ◆ウェブ花椿の人気コンテンツ「今月の詩」 花椿は1937年の創刊以来、詩を大切にしてきました。現在においても、公募いただいた詩の中から12篇を選び、毎月1篇ずつ紹介していく「今月の詩」として、花椿が選んだこころに響く言葉をお届けしています。 ・「今月の詩」:https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/) 第4回「心にのこった詩はどの詩ですか?」においてもっとも多くの方からの支持を集めた作品は、詩村あかねさんの「眼」でした。 ・詩村あかねさん「眼」:https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/8789/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/poem/8789/) ◆「花椿」とは? 資生堂が発行する企業文化誌です。現代を美しく心豊かに生きるためのヒントを、ビューティーやファッション、カルチャー、社会課題に対する取り組みなどの情報を通じてお届けします。 ・ウェブ花椿: https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/ (https://hanatsubaki.shiseido.com/jp/) ・公式Instagram:https://www.instagram.com/hanatsubakimag/ (https://www.instagram.com/hanatsubakimag/)
Reach and audience
Public platform figures. Ratings count people who left a rating, not total listeners.
- Spotify
- 4.9 / 5
- 23 ratings
Contact 花椿
- Guest appearances
- Does not typically book guests
Based on episode analysis; this does not confirm that the show is currently accepting guests.
Host of 花椿?
Claim your podcast to manage its listing and keep your show details accurate.
Pod Engine is an independent podcast discovery and analytics service and is not affiliated with or endorsed by this podcast. Artwork and show content belong to their owners. Full legal notice.
Explore this show
Podcast research with Pod Engine