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Weekly Cadence
2024 First episode About クリエイティブの裏側を探る番組〜ウラクリ〜 作曲歴20年のシンガーソングライターの深見航介と、
作曲歴2年のオタクの鈴木啓介が、自身の創作活動の傍ら音楽やエンタメ・芸術に関するクリエイティブの裏側を探る雑談から始まった番組です。
#064にて鈴木さんが離脱!!!
#065から新たに”ネオ・ウラクリ”として100回目指して配信していきます!
【ウラクリDJコーナー】→ https://x.gd/472px
★深見航介
https://lunanerecords.com/
★鈴木啓介
https://www.youtube.com/@biwa_keisukesuzuki
https://www.youtube.com/@mhrnuttn
制作:ルナンプロダクション
Publisher ルナンプロダクション
Category music
Language ja
Explicit No
First episode 20 Sept 2024
Latest episode 14 Aug 2026 Latest episodes 101 episodes in the feed.
14 Aug 2026
#100「最終回!20年の集大成アルバム『Tokyo Days』全15曲セルフライナーボイス & UKと語る20年の友情と音楽の未来」 クリエイティブの裏側を探るPodcast番組「ウラクリ」。 記念すべき第100回であり、ついに最終回を迎える今回は、ホストの深見航介と、長年深見の音楽人生を隣で見守り続けてきたWatch Your StepのUKさんによるタイマン対談でお届けします。ついにリリースとなった深見の20年の集大成フルアルバム『Tokyo Days』。 今回は、UKさんが一足先に全曲を聴いたインプレッションを交えながら、収録された全15曲の制作秘話、やらかし、そして奇跡的なエピソードを1曲ずつ紐解く「全曲セルフライナーボイス(楽曲解説)」です!
20代前半の荒削りな衝動から、大人になった今だからこそ歌える「命」のテーマまで。サグラダ・ファミリアのように「いつまでも完成しない」と思われた15曲のパズルが、20年かけてついに1つの美しい絵として完成したその舞台裏を、超拡大版にてお届けします。
今回のハイライト・15曲の見どころ解説!
01. Re-Start
02. Given
03. Red-bean or Cheese or Cream?
04. Days
05. 君の記憶
06. 境界線 -With UK's touch-
07. シクラメン
08. HEARTS
09. 相変わらずの暖かい風
10. バッグ
11. First Christmas
12. 太陽の歌
13. -luna-
14. 涙の月
15. 合鍵
【そして、これからの音楽の未来へ】 フルアルバムを完成させ、お互いに「もう二度と作りたくない(笑)」と笑い合うほど全精力を注ぎ込んだ二人。 御茶ノ水で出会ってから20年、2011年の東日本大震災も共に乗り越え、年齢を重ねた今でもこうして一緒に音楽を「ライフワーク」として続けていられる喜びと感謝を語り合います。ウラクリはこれで一度幕を閉じますが、二人のクリエイティブの筆が置かれることはありません。すでに動き出している南米のリズムを取り入れた次なる音楽プロジェクトの妄想まで、未来に向けたエモーショナルな言葉で番組を締めくくります。これまで「ウラクリ」を聴いてくださったリスナーの皆様、本当にありがとうございました! アルバム『Tokyo Days』を各種サブスクでリピートしながら、二人の20年の対話の結末を、ぜひ耳に焼き付けてください。番組への最後の熱いメッセージは、ハッシュタグ #ウラクリ をつけてX(旧Twitter)へどしどしご投稿ください!
7 Aug 2026
#099「アルバム『TOKYO DAYS』完成!カメラマン鋼平と語る、深夜3時のレコーディングと配信手続き時の“痛恨のやらかし”」 いよいよ「100回で終了」のカウントダウンを迎えた第99回の今回は、第65回からこれまで10回にわたって番組を支えてくれたカメラマンの鋼平さん(コウヘイさん)の最終出演回をお届けします。8月14日(金)のリリースを目前に控え、全15曲を収録した深見航介の集大成アルバム『TOKYO DAYS』がついに完成!今回は、一足先にアルバムを全曲試聴した鋼平さんを交え、ラストスパートで繰り広げられた過酷な制作の舞台裏と、収録楽曲に込められた20年の歴史を語り尽くします。
今回のハイライト・聴きどころ
「すでに過ぎてる!?」締め切り疑惑からの超駆け込み申請:8月14日のリリースに向け、配信手続きは「7月31日まで」にやればいいと思い込んでいた深見。しかしその週の月曜(27日)、それでは間に合わない(むしろ既に締め切りを過ぎているのでは!?)という疑惑が急遽浮上!とにかく急いで申請を完了させるため、そこから夜も寝ずにアレンジ・レコーディング・ミックスを敢行。5分にテンポアップして深夜3時に歌を吹き込んだ「相変わらずの温かい風」の壮絶な制作秘話が明かされます。
痛恨のやらかし!「違うデータをアップしちゃいました」:鋼平さんもお気に入りの1曲目「Re-Start」。しかし、大慌てで配信申請の手続きをした際、寝ぼけていた深見は「最後の最後にこれで行こうと決めたのとは違うミックスデータ」を誤ってアップロードしてしまったという驚きのミスを告白します。
2005年の演奏が現代に蘇る:鋼平さんお気に入りの「太陽の歌」。実は2005年リリースのCDカップリング曲で、当時の友人が弾いたギター音源をそのまま使用しており、時を超えてデジタルとアナログが融合した感動的な背景に迫ります。
プロのミュージシャン達が紡いだ音:「Re-Start」のドラムとベースはニューヨークで活動するプロのジャズミュージシャンが担当。さらにメインギターは、完成版を聴くことなく亡くなられてしまった深見の20年来の友人が手がけたものであり、彼にとっての「最後の作品」としての特別な想いが語られます。
「キリがない」クリエイターの葛藤:「もっとこうすれば良かった」と配信後に悩む深見。その感覚に対し、鋼平さんも「写真の現像作業」や「合鍵」のMV撮影時のライティングの後悔を引き合いに出しながら、表現者としての強いこだわりで深く共感し合います。
ウラクリが繋いだ未来への「ネクストステージ」:アルバムリリース後に計画したい、ショート動画での新たなMV制作や、クリエイターたちが大集合するミニライブ、そして鋼平さんが楽屋から密着する「ライブドキュメンタリー」の撮影構想まで、夢は広がります。
約1年にわたり、映像制作からカメラのアドバイスまで様々な形で番組を彩ってくれた鋼平さんの出演は今回が一旦ラスト!これまでの感謝を込めつつ、クリエイターとしての今後の共同プロジェクトについても熱く語る、見逃せないエピソードです。いよいよ来週は、記念すべき第100回&ウラクリ最終回! アルバム『TOKYO DAYS』は8月14日(金)よりSpotify、Apple Musicなどの各種サブスクで配信開始となります。番組へのご感想や鋼平さんへのメッセージは、ハッシュタグ #ウラクリ をつけてX(旧Twitter)へご投稿、またはPodcastのコメント欄へお寄せください!次回、ついに最終回です!
31 Jul 2026
#098「ハワイで緊急収録!ガチジャニオタ・山田さんと語る、アイドル"山田涼介"の神性とジャニーズの熱狂の裏側」 第100回の最終回を目前に控えた第98回となる今回は、なんと滞在先のハワイでの対談による特別収録でお届けします!これまでのクリエイター対談から少しカラーを変え、深見の知人でジャニオタ歴約20年の山田さん(仮名)をゲストにお迎えします。今回のテーマは、日本を代表するエンターテイメントである「ジャニーズ(※番組内呼称)」の魅力と、ファンを熱狂させる仕組みについて。 Hey! Say! JUMPの山田涼介さんを「神」と崇める山田さんに、アイドルのプロ意識、巧妙なグッズ戦略、そしてSNS時代におけるアイドルの在り方まで、ファンならではのディープな視点で語り尽くしていただきます!今回のハイライト・聴きどころ
推しは「Hey! Say! JUMPにいるアイドルの山田涼介」:KAT-TUNのバックで踊るJr.時代から見守り続けてきた山田さん。ドラマでの演技には興味がなく、歌って踊るアイドルとしての姿が好きだという、潔すぎる応援スタンスを語ります。
ジャニーズ特有の「バックにつく」文化:先輩の背中を見て育ち、ファンが青田買いをしていくという、連綿と受け継がれてきた伝統のシステムについて。
「推し」は神、恋愛対象とは別次元:「彼が幸せになるためにお金を落とすのが私たちの幸せ」。リアルな恋愛の破局と、推しの結婚・退所は全くの別物だという熱いオタク哲学が炸裂します。
1枚180円の生写真に隠された戦略:PVでは見せない「素の表情」やオフショットを売ることで、アイドルスマイルとの強烈なギャップを生み出し、つい買いたくなってしまう巧妙なグッズ展開の裏側。
SNS解禁とプロ意識の境界線:かつては有料のファンクラブ(ジャニーズweb)という“袋小路”でしか見られなかった素顔が、無料で発信される時代に。スキャンダルや退所に対する無責任な振る舞いへの厳しい意見と、完璧なアイドル像を守り続ける山田涼介さんの凄さに迫ります。
もしも推しが引退したら…:万が一のことがあれば「3ヶ月は音信不通になる」と会社にも宣言済み!? ハワイの海に癒やされながらも、推しの未来に思いを馳せるエンディング。
番組へのご感想やメッセージは、ハッシュタグ #ウラクリ をつけてX(旧Twitter)へご投稿いただくか、Podcastのコメント欄へお寄せください!
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