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2014 First episode About 新ニッポンの話芸ポッドキャスト 別館 新ニッポンの話芸ポッドキャスト
Publisher 新ニッポンの話芸
Category comedy
Language ja
Explicit No
First episode 22 Aug 2014
Latest episode 15 Oct 2026 Latest episodes 730 episodes in the feed.
15 Oct 2026
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第729回【NHK審査員予想と賞レースの審査について】 ■【次回公演情報】
『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.9』
次回は5月5日予定!続報をお待ちください!
■レギュラーメンバー
・広瀬和生(ひろせ かずお)
1960年生まれ。埼玉県出身。
へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長
年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。
・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)
1980年生まれ 山口県出身
2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」
2006年5月二つ目昇進
2017年3月真打昇進
落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。
・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)
1983年生まれ 東京都出身
2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」
2014年7月下席楽屋入り
2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」
落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)
・ナツノカモ(なつのかも)
作家。1983年生まれ。
主にコント舞台脚本、演出。
他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。
また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。
好きな季節は夏、好きな動物は鴨。
・立川かしめ(たてかわ かしめ)
1989年生まれ 愛知県出身
2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」
2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」
2020年4月 二つ目昇進
落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。
■殿堂入り
・立川こしら(たてかわ こしら)
1975年生まれ 千葉県出身
1996年5月立川志らくに入門「らく平」
2002年5月二つ目昇進「こしら」
2012年12月真打昇進
落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。
落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」
・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)
1979年生まれ 愛知県出身
2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」
2006年10月二つ目昇進「きつつき」
2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名
五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。
8 Oct 2026
新ニッポンの話芸 ポッドキャスト 第728回【NHK新人落語大賞2026決勝進出者決定!】 ■【次回公演情報】『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.9』次回は5月5日予定!続報をお待ちください!■レギュラーメンバー・広瀬和生(ひろせ かずお)1960年生まれ。埼玉県出身。へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)1980年生まれ 山口県出身2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」2006年5月二つ目昇進2017年3月真打昇進落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)1983年生まれ 東京都出身2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」2014年7月下席楽屋入り2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)・ナツノカモ(なつのかも)作家。1983年生まれ。主にコント舞台脚本、演出。他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。好きな季節は夏、好きな動物は鴨。・立川かしめ(たてかわ かしめ)1989年生まれ 愛知県出身2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」2020年4月 二つ目昇進落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。■殿堂入り・立川こしら(たてかわ こしら)1975年生まれ 千葉県出身1996年5月立川志らくに入門「らく平」2002年5月二つ目昇進「こしら」2012年12月真打昇進落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)1979年生まれ 愛知県出身2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」2006年10月二つ目昇進「きつつき」2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。
1 Oct 2026
新ニッポンの話芸ポッドキャスト 第727回【カモ先生の聞きたいコト「SNSとの付き合い方~言いたいことも言えないこんな世の中じゃ~」】 ■【次回公演情報】
『もっと!新ニッポンの話芸スピンオフvol.9』
次回は4月予定!続報をお待ちください!
■レギュラーメンバー
・広瀬和生(ひろせ かずお)
1960年生まれ。埼玉県出身。
へヴィーメタル雑誌「BURRN!」編集長
年に300席以上の高座に接し、現在進行形の「今の落語」の魅力を語る第一人者として知られる。2008年『この落語家を聴け!いま、観ておきたい噺家51人』(アスペクト)を皮切りに、『噺家のはなし』(小学館)『現代落語の基礎知識』(集英社)など、落語に関する著書多数。2012年よりライブ盤「この落語家を聴け!」公演を北沢タウンホールで行いインタビューをまとめたものが『落語家という生き方』(講談社)として書籍化した。プロデュース興行も多数。近著に『噺は生きている 名作落語進化論』(毎日新聞出版)など。
・鈴々舎馬るこ(れいれいしゃ まるこ)
1980年生まれ 山口県出身
2003年5月鈴々舎馬風に入門「馬るこ」
2006年5月二つ目昇進
2017年3月真打昇進
落語協会所属。「落語初心者も落語マニアも大爆笑」をモットーに、"エンターテイメント"として楽しい落語を貪欲に追及する。新作・古典どちらも取り組み、アグレッシブな演目もあるが、確かな技術に裏打ちされた高座は常に成長を続けている。BS日テレ「笑点特大号」若手大喜利、文化放送ラジオ「くにまるジャパン」レギュラー。2010年「さがみはら若手落語家選手権」優勝、2013年「NHK新人演芸大賞」&「読売杯争奪二つ目バトル」優勝。 新ニッポンの話芸ポッドキャストを提案した張本人。安定したMCぶりを発揮している。
・柳亭信楽(りゅうてい しがらき)
1983年生まれ 東京都出身
2014年6月 柳亭楽輔に入門「楽ちん」
2014年7月下席楽屋入り
2018年8月中席より二ツ目昇進「信楽」
落語芸術協会が誇る広瀬和夫絶賛の新作落語家。一つの設定を軸に力技で押し通す信楽落語は、非凡な発想と確固たる実力が合わさって確立されている。特技は洋楽カラオケ(フレディ・マーキュリーなど)
・ナツノカモ(なつのかも)
作家。1983年生まれ。
主にコント舞台脚本、演出。
他にテレビ番組の構成、ゲームシナリオ制作、創作落語など幅広く活動。
また自らプレーヤーとして舞台に出演、ラジオCMのナレーターなどもこなす。
好きな季節は夏、好きな動物は鴨。
・立川かしめ(たてかわ かしめ)
1989年生まれ 愛知県出身
2015年6月 立川こしらに入門「仮面女子」
2016年10月 命名権満了により改名「かしめ」
2020年4月 二つ目昇進
落語立川流の落語家として、立川談志初のひ孫弟子となる。師匠こしらと同様に改作落語を得意とし、可笑しくもどこか小気味悪い後味を残す独特の世界観を持つ。特技はその人が求める商品を精一杯検索して提案すること。
■殿堂入り
・立川こしら(たてかわ こしら)
1975年生まれ 千葉県出身
1996年5月立川志らくに入門「らく平」
2002年5月二つ目昇進「こしら」
2012年12月真打昇進
落語立川流の落語家として、談志の孫弟子初の真打となる。
落語家らしからぬ見た目と行動力で「立川流の異端児」の異名をとるが、独自の道を開拓し、観客に楽しい落語を提供することに徹底している。アナログからデジタルまで使いこなすマルチクリエイター。WEB製作をおこなう合同会社第プロの設立、ラジオDJの経験、無農薬農業など多角的に活躍。エイベックスよりCDを発売中。「高速落語 R-30(Vol.1〜3)」「真打昇進記念版 高速落語 大ネタ十(じゅう)」「死神」
・三遊亭萬橘 (さんゆうてい まんきつ)
1979年生まれ 愛知県出身
2003年7月三遊亭圓橘に入門「橘つき」
2006年10月二つ目昇進「きつつき」
2013年3月真打昇進4代目「萬橘」襲名
五代目圓楽一門会に所属。円楽党のホープとも称される抜群の実力派。論理的に落語を分析し、独自の演出を加えた高座は奇をてらうことなく、それでいて爆笑を誘う。ポッドキャストであつい議論を展開することも。2007年3月「さがみはら若手落語家選手権」優勝 2014年から3年連続で国立演芸場花形演芸大賞(金賞)、2016年彩の国落語大賞ほか受賞多数。
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