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ZENKEI AI ポッドキャスト

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by 市來健吾

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May 10, 2023

S32E05 技術書典13、最終編集会議

<a href="https://zenkei.up.seesaa.net/image/podcast_artwork.png" target="_blank"><img border="0" alt="ArtWork" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/podcast_artwork-thumbnail2.png" width="640" height="640"></a> ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン32は2022年8月31日に開催した ZOOMライブの模様です。 この日のテーマは、直前に迫った「技術書典13」への最終企画会議と、急遽追加の話題「Stable Diffusion 革命」でした。 エピソード5は、技術書典13に向けた、最終編集会議です。 当日の<a href="https://zenkei-ai-forum.github.io/pages/ZAF202208/ichiki/">市來の発表資料</a> <a href="https://zenkei.up.seesaa.net/image/zenkei-ai-podcast-20220831-05.m4a">zenkei-ai-podcast-20220831-05.m4a</a> <a href="https://podcasts.apple.com/jp/podcast/zenkei-ai-%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88/id1504899046" target="_blank"><img border="0" alt="Apple Podcasts" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/Apple_Podcasts_Listen_Badge_RGB-thumbnail2.png" width="172" height="42"></a> <a href="https://podcasts.google.com/?feed=aHR0cDovL2ZlZWRzLmZlZWRidXJuZXIuY29tL1plbmtlaUFpUG9kY2FzdA&amp;hl=jp" target="_blank"><img border="0" alt="listen-on-GooglePodcasts-158x40.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-GooglePodcasts-158x40-thumbnail2.png" width="158" height="40"></a> <a href="https://open.spotify.com/show/2ZAgWWpxJzaiMmih8JPtrw" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Spotify" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/spotify-podcast-badge-blk-grn-165x40-thumbnail2.png" width="165" height="40"></a> <a href="https://tunein.com/podcasts/Technology-Podcasts/ZENKEI-AI-Podcast-p1313880/" target="_blank"><img border="0" alt="listen-on-TuneIn-187x60.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-TuneIn-187x60-thumbnail2.png" width="187" height="60"></a> <a href="https://music.amazon.co.jp/podcasts/ccf57fae-e92d-4b31-bfcb-a178eeeb3934" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Amazon Music" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/amazon-music_blue-172x42-thumbnail2.png" width="172" height="42"></a> <a href="https://radiopublic.com/zenkei-ai-Wd5OQQ" target="_blank"><img border="0" alt="listen on RadioPublic" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/radiopublic-wordmark-red-thumbnail2.png" width="180" height="80"></a> <a href="https://www.breaker.audio/zenkei-ai-forum-burogu" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Breaker" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-breaker-stacked--blue402x-thumbnail2.png" width="155" height="40"></a> <a href="https://castbox.fm/channel/id2730195" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Castbox_Badge_Medium_Light@1x.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/Castbox_Badge_Medium_Light401x-thumbnail2.png" width="130" height="40"></a> <a href="https://pca.st/k1qlwz1y" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Pocket Casts" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/pocketcasts_medium_dark402x-thumbnail2.png" width="142" height="40"></a> ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。 (以下は、OpenAI の <a href="https://openai.com/blog/whisper/">Whisper</a> を使って文字起こししたものを修正したものです。) ** 注:以下は未編集の草稿です ** こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。 はい、最終会議だから僕仕事忙しくてもう自分の個人プロジェクトは全部放棄しちゃいました。もうダメなんだけど。なんで今回はサークル本1冊にフォーカスするっていう風に決断して、でもあと10日しかないんですけどXAMPP記法ボリューム2、2002年夏号1本に絞りますと。ここに今まで出せてない月間XAMPPとかの名目で集めた原稿を含め、全部突っ込んで、題材を整えて、イラストはAIで書いて、イラスト満載のXAMPP記法をボリューム2にするということにしました。一応予定コンテンツを共有しておきますが、新作が河村さんから、ポンポコさんから来ました。僕が書いてって言うと、律儀に真面目にきちんと期限内に書いてくれるんです。日常で使えない英語トリビアパート2、来ましたんで、これは新コンテンツですね、入れます。ここに適当なイラストを一生懸命今から考えなきゃいけないですけどね。僕が考えるじゃなくて、多分ステイブルギャン、ステイブルじゃない、ステイブルディフュージョンが考えてくれるんだと思います。あと、僕が出せてない原稿をもらっているものも、ちゃんもりさんの原稿を発表したものの1個、これも10ページの原稿をもらっています。これは入れます。大島さんのさっき話題になっている、世界初俳句で浮世絵作りみる、これ入れます。記号はどれやっていう話ですけど。これタイタイトル誰が書いたの?これ僕ですよ。ちなみにこの章ごとに、こんな豪筆記号の後に。章ごとに全部ついてるの?ついてます。OK、レイアウトとか考えようね。僕編集長考えます。ここにもイラストいっぱい入ってるから多分大丈夫な。あと、まだ使われてない僕が編集長権限収集した原稿がですね、これぐらい溜まってるんで。これ前回のXAMPP記法Vol.1に寄稿してくれた人たちに感想書いてって言ったのが残ってるのと、この3本ですね。これが新ネタとしてあります。これに何がさらにプラスアルファできるのかっていうのが、僕の10日間の勝負なんですけども、あんまり日常生活に支障をきたすようなことはできないので、できる範囲で頑張ろうと思いますが、イメージとしては、さっきの出来損ないのAI小説を仕上げるか仕上げないか、まだ迷ってるところですが、なんちゃってSF小説ね。アンドロメダの少女ね。タイトル適当だな。あと多分、僕が全系アイフォーラムで発表した内容をある程度簡単にまとめたサマリンみたいなのをつけるかもしれないし、みたいなのが僕の時間との勝負ですね。そういう感じで今のところあります。ここに、例えば、ホンダさんが寄稿してくれるとか、仕事忙しいんですよね。なかなかね。今週末に何かできそうな感じになった。やっと落ち着いてきて。作業時間が取れるってこと?うん、そう。だから土曜日なんかしようかなって思って。あ、いいな。ギリギリすぎるんやけど。いやいや、ギリギリは全然僕もギリギリ、世の中ギリギリで生きてるんで。一応ですね、イベント期間を共有しておきますと、9月の10日土曜日がスタート。だけど、スタートに間に合わなくてもいいっていうオプションはあるんですよ。イチキさん、東京行かないの?結局。僕はリアルは行かないんです。リアルは全部オンラインです。全系アイフォーラムはオンライン参加サークルです。私、大島が売り子さんするのかって思ってた。いや、申し込んでないんで、多分ね、今更できないし。そうか、大島市は東京スタッフとして小木さんっていうオプションはあったのかな?関東支部部長です。よし、じゃあ、技術書店14話なんか考えましょうかね。記事は9月いっぱいやるみたいな雰囲気で、25の日曜日が最終日。最悪は25日までに仕上がってオンラインでもアップロードできれば、そこからずっと販売はできる。リアルタイム、イベント期間中の販売、あるいは印刷は多分回さないかな、今回時間ないけど。印刷は期間内しかオーダーできないけどっていう縛りになってるんで、最大イベントで売れた売れたっていうのを楽しむことを諦めれば、25日まで引っ張ることはできない。それがスケジュール。皆さん忙しいって、僕も含めて忙しかったので、できる範囲でやればいいかなと思ってます。なんか、テンプレットとかあるんですか?原稿を書く。フリーフォーム。でもフリーフォームだと、後で編集するのが大変だったんじゃないの?どっちにしても、編集っていうかね、手をかけてない原稿は僕の方で適当に格好つけるようにしますけども、手をかけて組んでるやつは、ページのノンブロをつけるとかなんとかっていうのがめんどくさいっていうのはありますけども、それも、アドビのアクロバットとか、僕とりあえずクラウドのあるんで、何とでもなるんで、作り込んでもいいですよ。大丈夫です。フリーフォームでいいです。一応、A4サイズかな?を考えてますけども。A4でPDFでお渡しすればいいみたいな。PDFでもいいし、何でもいいです。本田さんが、最終的にPDFにするんですけどもね。PDFの方がいいかな。分かりました。だから組み込むときに、多分雑誌のヘッダーをもしかしたら入れるかもしれないし、フッターのところにページ番号を振るかもしれないし、みたいなのを、もしデザイン上、こうしてほしいとかっていう要望があれば対応しますし、基本的には入れるかなと思っているっていうぐらいで、作り込んでもらってもいいし、って感じです。はい。大島、俳句やってみて、忙しかったのか、大島も。だって、誕生日おめでとうも言えんかったし、私、今年は。覚えてたんですか。覚えてたよ。別に忘れてくれていいですよ。我が家もですね、あんまり我が家のこと言わない方がいいなと。さっき言ったように、ちょっと僕もすげー忙しかったんですね。8月の後半までね。忘れちゃったんですか。なので、一応ローカルにね、1ヶ月ずらしの誕生日っていうのに表彰してもらったりしてるんですけど。でもイベントはね、9月25日だから、あんまり力入れられないんですけど。なので、楽しむことが主眼なんで、楽しくできる範囲で楽しいものを作りましょうっていうことで、今までせっかく頑張ってくれたコンテンツは、日の目を見てもらわなきゃいけないっていうのが一番強いので、僕はそこは頑張りますって感じですね。あとは遊び感覚でいきましょう。ファウンデーションがインビテーション、招待制をやめて、7月くらいから普通に出せるようになって、それでポエムギャンを置いて絵を、あとあれだ、ガス代がすごく安くなったんですよ。ファウンデーションってNFTの話?そうそう。今NFTって、去年あんなに盛り上がってたのに、今はピュー。もうやばいね。もう誰も言及しなくなってきたね。でも私はこれからが面白いって思ってて。今あんだけ去年大騒ぎしとったけど、それで一旦落ち着いて、そっからそれでなくなるわけじゃないから。これも不可逆な話で。それで面白いやつはやっぱり多分生き残るって思うんですよ。で、ポエムギャンの作った絵で、これ面白い面白いって言ってるやつをちょっとピックアップしてて。それで今ガス代も、今年の初めぐらいは一つの作品をミントするのに200ドルぐらいかかってたかな。今1ドルから2ドルになってて。もういっぱい出しましょう。4万枚あるんで。4万ドルで出せますよ。自分が作品名を覚えきれないのがすごく、いっぱいありすぎて。それで今ミント代がすごい下がっちゃってるから、それも今ファウンデーションに色々あげてるんですけど。その反応が1個ぐらい売れたりすると、これ記事にできるなって思ってるけど、まだ今のところ特に反応がなくて。いくつ出したの?3つ。3つ。今のところね。今のところね。ケチすんなよって思うけど、それでちょいちょいとまたもう少し増やそうかなって思って。で、今ファウンデーションってあれイーサーじゃない?お金が。なんだけど、イーサーがこの次マージするんだよね。マージですか?そうなると、イーサーの価値が下がるだろう、なんだろうって大騒ぎしてる人がいるんだけど。どうなるかは分かんないんだけど。マージ?イーサー2種類あって。え、その2つ、分かれたのは要するになんか趣旨が合わんとか言ってわざわざ分かれたものがもう1回戻るの?その背景はよく分かんないんだけど、マージが起こるんだそうです。なんか嫌な予感しかしないけど、マージって聞いたら。まあ、でも、ビットコインも含めて仮想通貨は乱高下っていうか、この間まで、1年くらい前が一番高かったんだっけ?すんごい上がったけど、そっからまたゴーンって落ちて、でもすんげえ昔に比べたらそれでもまだ何倍かくらいの話で。長期的にどうなるんでしょうね。5年前10万円だったんですけど、今300万近くありますよ。暴落したって言っても、どこを起点にするかによってね、まだ悲しくない人結構いるからね。あと暴落している時こそが買いだっていう話は、将来が明るければあるんだけど、もっと落ちるって可能性もあるからかわいそう。あんまり進められないよね。歴史見立てしてる人とかいます?毎月1万円ずつ買うみたいな。いるね。リスク分散としては正しいんだろうけど、それを仮想通貨でやって生き残れるかどうか、僕はよく話してます。仮想通貨でやるっていう、その考え方が僕は好きです。最高にパンクだなって思います。遊び金でやるんだったら何やっても大丈夫だよね。うん、そう。なんで本当は、あの、ザム規法で、あの、この儲かった金で印刷代だろうと何だろうと出せるぜ、イエーイって思ってたんだけど、今んとこ太平洋に糸を垂らしているような状態で。そう、何もかかんないです。太平洋って砂漠なんですよ。太平洋って砂漠ですって。だから言ったんじゃん、太平洋って。そうね。こんな感じ。まあ、あの、そっちで儲かったらそっちでわーって祝杯してくれればいいです。ザムはね。ザムはザムが堅実に売れれば。売れないんだよね。多分内容がね、みんなに刺さらないんだろうな。刺さるようなネタを。でもどうなんだろう。今回のこの、あのダリーとかステイブラーディフュージョンとかのネタのコンテンツって、どれぐらいみんな、即戦、あのね、クイックにコンテンツを作って出せるのかっていう、もし出す人いるのかな。だからその辺を考えて今回だから頑張って僕がAI小説に無理やりAIイラストとかをやってかっこよくなったりしたら、少し売れるかな。わかんないな。でもな、小説の方、文章書かすのももうあれで飽きちゃったからね。小説は無理だよ。ってかやっぱりね、思ったのはストーリーテリー、あのユバルハラリじゃないけど、ストーリーテリングって才能ですよ。で、あれって何の才能って僕いろいろ研究してる、研究っていうかね、僕にないもんだから考えてるんだけど、出し惜しみなんだよね。出し惜しみっていうか隠すことなんだよね。言わないことであり隠すっていうセンスがストーリーテリングの肝だと思うんだけど、僕やっぱ隠すとか嫌いなんだよね。全部つまびらかに説明してあげたくなるんだ。研究者っていうかね、あの、の、佐賀なんだなと思った分、ストーリー、あれはマジシャンとマジックを解明してやろうって見てる人の立場の違いみたいなんだろうね。僕マジシャンじゃないんだな。どうしてなんだろうって考えて、あ、わかったって言っちゃうタイプなんだけど。大島同級生にマジシャンがいるって。ああ、そう、超イケメンマジシャンがいます。多分ね、マジシャンのセンスを僕にこう注入したら、もうちょっとこう世間で成功するんだと思うんだよね。多分お話、お話ってあれなの、ほのめかしが。そう、あのね、僕は説明になっちゃうんだ。うん、そうそう、説明とほのめかしのそこがその塩梅なんだと思う。ほのめかすといろんな解釈ができるから、その解釈の中で受け手が。理性が嫌いなんですよ、僕は。一つに。そうだと思うんだけど。俺自身も誤解されたくないとか思わしね。ダメなんだよね。だからね。余白っていうかね、影があるみたいなのが持てる秘訣でしょ、みたいなね。多義的で、そのほのめかしの中に自分の解釈が入れるっていうところに、多分、話の面白さっていうのはあるんだと思うんだけど。多分あれですね、全部辞書みたいなものを書いておいて、無作為でもいいから抜き去ってたらいいんですね、強制的にね。だから、強制的にほのめかしになるっていうね。言い足りない部分が強制的にできるっていう。それ、試そう。でも、辞書的なものを作るのが飽きちゃってるからダメなんだよな。うーん。まあいいや。まあいいや。分かんない。僕のAI小説、差し入りAI小説が形になるかどうかはまだ見てってことで。でもなんか、やるなら今のタイミングしかないと思ってるんで、やりたいですけどね。はい、本田さんも時間ができて、コンテンツできたら是非期待してます。大島がんばろうぜ。僕もです。大島さんはとりあえず1本もらってるからね、原稿はね。そうなんですよ。なんかまだネタありますか?なんか言ってたっけね、この間。多分、つついたら出てきますよ、つついたら。本田さんがなんかうまいことを、補完でなんかうまいことをつついてましたね。うん、がんばろうって思って。そう、先月、6月くらいに、ダリーがまだ出始めた時は、ポエムギャンとダリーの対決だって考えてたんですけど、こんなに乱立してて、なんかもう、なおかつ浮世絵町のやつも見たら、なんかなんだこれはっていうぐらい。でも、私はリスター本田がとってた。そうだったね。はい、というわけでコンテンツがんばりますんで、よろしくお願いします。みんなで作っていきましょう、みんなっていうかね、なんかもっと仲間でワイワイやりたいんだけど、なかなか仲間が。今日、ちゃんもりはどうしたんですか?ちゃんもりさん来る予定だった?多分、見てるはず。見てるはず。見てるちゃんもりさん、見てることバレてるみたいです。で、現行はもう期待されてますので、なんか新作ください。僕ね、ステイブルディフュージョンとか遊んでるよね。今週末、暇なんで遊んでみます。ステイブル。うんうん。あの、インストールね、めちゃかんさん、ピップ一発だよ。でね、パイトーチ実装だったと思うな。で、コラボは僕試してなくて、自分の会社のGPUマシンに、2080乗ってるやつだけど、もう本当にピップ一発ですぐ動いて、で、書かすのも3行ぐらい、パイプラインセットアップして画像を作れ、それだけ。だから、マジで民主化っていうレベルじゃなくて、もうね、ゲーム機を配ってるような状態だよ、あれ。え、それってコード状態ですか?コマンド状態ですか?そうそう、Python、だからJupyterとか僕で、セルに、フロムネ、インポートして、パイプラインを1行定義して、それに入力画像、いや、プロンプトを与えて、画像を生成しろで終わり。へー、いや、そんなもん、無限に時間潰れるじゃないですか。そうそうそう、しかも2080で1枚書かすのに5秒ぐらいでできるから、もう大量作成できるよ、あれ。じゃあもう、僕の死に死にな1080Tiもまだまだいけます。いける、多分。もう普通にみんながAI使ってたぐらいのGPU持ってる人は、もう本当に自分の可能性を模索できるね。今、GPU安いじゃないですか。そう言ってて買わないじゃない。いや、それはね、お金がないんで。だから早く売れってことね、NFTをね。いや、本当に15万あれば、3080Tiとか15万もいらないから、12、3万とかで買えるらしい。うん。絵が1イーサーで売れればいいんだよね、今1枚。イーサー15万ぐらいだから。10万ぐらいじゃないですか。えっ、そんなに元下がった?売れますかね、20万ぐらいです、イーサーは。今でもそのデジタルアートって、絵って多分暴落してんじゃない?このダリーとかミッドジャーニーとかステイブルディフュージョンの登場によって。いやいや、ポエムガンは絵柄が違うから。違う、違う。逆にユニーク?そう、ユニークだから。ちょっと、それに価値を感じてくれる人がどれだけいるかって話だね。太平洋に釣り糸垂らしてるね。だから、うん。そのままリアルで売ろうとしてるんでね。うん、それもある。リアルでも営業してるんだ。ブースとかに置いてんの?ブースじゃなくて、ギャラリーに営業。リアル印刷してってこと?印刷、うん、プリント、そうね、印刷っていうか。今の解像度がちょっと荒いから、アートとして売りにくいなって思ったんで。じゃあ、アートにすればいいみたいな。人間が模写するみたいな感じ?人間が、そう、今ポエムガンで出た絵を、逆にそれを。僕がAI小説を人間が編集したみたいな感じ?肉付けするような感じ?うん、で本来多分、イラストレーターは今、権利がどうのってギャーギャー起こるんじゃなくて、そうやって道具として。ツールとして使うべきだっていうことだよね。そうそうそうそう。その絵柄が、あのリシュターと。そう、リシュターっぽいぜって。だからリシュターみたいに。僕が絵を描くリシュターと同じ雰囲気だと。だからゲルハルトリシュターを学習したわけではないのに、ゲルハルトリシュターっぽいぞとか言って。で、ワクワクしてるわけです。それを、風が吹けばお気合が儲かると。論理で、それが売れたら大島市がGPUをゲットして。そう、GPUを買って。Win、Win、Win。いざ、いざ、いちきさんが5秒で1枚描かれてくる、僕はね1.5秒で出すんでね。いや、そういう競争は、僕はあんま興味ないんで。僕も全然興味ないんですけど。なんで、目の前に可能性は、もう僕たちの目の前にいくらでもあるんで、それをどう生かすかっていうセンスの問題になってますからね。もう9時過ぎましたね。最終編集会議はグダグダになりましたが、少なくともホンダさん、チームホンダから1作ゲットできたような気がしているので、よかったです。ってことで、引き続きよろしくお願いします。なんか、コミュニケーションあれば、オンラインのフォーラムでも投げてください。よろしくお願いします。今日は長々とありがとうございました。ダ・ビンチの人の、とりあえず投稿したんやけど。僕が喋ったことの、専門家はこの人ですよってやつ。ごめんなさい、多分返信してないね。いやいや、別にいいんだけど、その人、野の市にいる。ダ・ビンチの研究、30年、40年ぐらいしてるかな。っていう人がいるんで、それで話したらレスポンスいいおじさんなんで。今じゃなくても。はい。じゃ、ありがとうございました。夜遅くまで参加してもらって嬉しい。僕一人でね、大体喋ってるといつも悲しくなって終わるんですけどね。ありがとうございます。心の支えです。じゃあ、来月は多分、技術書店のどれだけ売り上がったぜっていう話が、もしきちんとパブリッシュできてれば報告できると思いますので、そこを目指して頑張っていきましょうということで。はい、ありがとうございました。終わりにします。お疲れ様でした。YouTubeの皆様もさよなら。こっちか、はい、さよなら。じゃあ、終わりにします。<a></a>

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May 7, 2023

S32E04 「Stable Diffusion 革命」についての座談会

<a href="https://zenkei.up.seesaa.net/image/podcast_artwork.png" target="_blank"><img border="0" alt="ArtWork" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/podcast_artwork-thumbnail2.png" width="640" height="640"></a> ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン32は2022年8月31日に開催した ZOOMライブの模様です。 この日のテーマは、直前に迫った「技術書典13」への最終企画会議と、急遽追加の話題「Stable Diffusion 革命」でした。 エピソード4は、「Stable Diffusion 革命」についての座談会です。 当日の<a href="https://zenkei-ai-forum.github.io/pages/ZAF202208/ichiki/">市來の発表資料</a> <a href="https://zenkei.up.seesaa.net/image/zenkei-ai-podcast-20220831-04.m4a">zenkei-ai-podcast-20220831-04.m4a</a> <a href="https://podcasts.apple.com/jp/podcast/zenkei-ai-%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88/id1504899046" target="_blank"><img border="0" alt="Apple Podcasts" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/Apple_Podcasts_Listen_Badge_RGB-thumbnail2.png" width="172" height="42"></a> <a href="https://podcasts.google.com/?feed=aHR0cDovL2ZlZWRzLmZlZWRidXJuZXIuY29tL1plbmtlaUFpUG9kY2FzdA&amp;hl=jp" target="_blank"><img border="0" alt="listen-on-GooglePodcasts-158x40.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-GooglePodcasts-158x40-thumbnail2.png" width="158" height="40"></a> <a href="https://open.spotify.com/show/2ZAgWWpxJzaiMmih8JPtrw" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Spotify" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/spotify-podcast-badge-blk-grn-165x40-thumbnail2.png" width="165" height="40"></a> <a href="https://tunein.com/podcasts/Technology-Podcasts/ZENKEI-AI-Podcast-p1313880/" target="_blank"><img border="0" alt="listen-on-TuneIn-187x60.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-TuneIn-187x60-thumbnail2.png" width="187" height="60"></a> <a href="https://music.amazon.co.jp/podcasts/ccf57fae-e92d-4b31-bfcb-a178eeeb3934" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Amazon Music" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/amazon-music_blue-172x42-thumbnail2.png" width="172" height="42"></a> <a href="https://radiopublic.com/zenkei-ai-Wd5OQQ" target="_blank"><img border="0" alt="listen on RadioPublic" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/radiopublic-wordmark-red-thumbnail2.png" width="180" height="80"></a> <a href="https://www.breaker.audio/zenkei-ai-forum-burogu" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Breaker" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-breaker-stacked--blue402x-thumbnail2.png" width="155" height="40"></a> <a href="https://castbox.fm/channel/id2730195" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Castbox_Badge_Medium_Light@1x.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/Castbox_Badge_Medium_Light401x-thumbnail2.png" width="130" height="40"></a> <a href="https://pca.st/k1qlwz1y" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Pocket Casts" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/pocketcasts_medium_dark402x-thumbnail2.png" width="142" height="40"></a> ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。 (以下は、OpenAI の <a href="https://openai.com/blog/whisper/">Whisper</a> を使って文字起こししたものを修正したものです。) ** 注:以下は未編集の草稿です ** こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。 はい本田さんさっきから聞いてくれて ありがとうございます来てくれると信じてましたありがとう でねあの一応もうあの技術書店の最終あの前景 i フォーラムなんでそっちの方も きちんとなんかやんなきゃいけないよねっていう話がありのあれなんですけどもあの ねっはいえーと途中から途中からだと思います けどなんかコメントをいただければああ なんか試してみました実際になりーとかやっしーとか私も仕事がすっごい忙しかった 8月で同じように使おうって思ってたんだけど眺めてるだけ うんちょ悔しいの悔しいのって思いながらねすぐにしかマジでマジで不活さんがなんか すげー呪文は見つけたって言うの見るたん日に俺もやりてーって思ってましたようん 8月はちょっと本当になんかそうやりたいことがあるのに仕事が忙しくって同じくでそれでまあだいたい 同じで私も結構後追いで見てる感じだったんですよ でそのさっき言ってた清水さんの話もあの動画を見てないんだけど まあ清水さんって割とあの日経とかが天才天才ってもてはやしてるけどやってる ことって結構ああいうふうにボランタリーなくことが多くて うんあのエンチャントムーンだってあれも 正直儲かってないって思うんですよえっってかもうもうだってうまくいかなくて やめちゃったっていうやんそうそうそうそうそうそうそうそうでだから割と彼ってないの 起業家っていうよりはなんか面白いことに全ツッコミするタイプで で今回のこともあのこういうのが出てきたタイミングで自分は何のしがらみもないってか会社とかをやめちゃっ た状態だったみたいなこと言っててラッキーだよねって言って今例えば ai 絡みの会社の経営的なポジションにいたらこういうのが世間にボーンってただで出されたり したらやっぱりいろいろ計画とか変えなきゃいけないとか 兵庫っていうかねあの考えなきゃいけなくてくだんないと後清水さんが言ってたのはこう いう面白いイベントに全ツッコミすることができないようなシチュエーションになっちゃうのが 一番嫌で自分が今全ツッコミできるような状況なのがラッキーねみたいなことを言っ ましたいやー 彼は割とそういうなんだろう結局ないのそういう経営的に考えるとあれ全 ツッコミできないって思うんですよそれをそういう風な立場をあの たまたまかもしれないけどそういうとこにいるっていうのがすごいらしいなーって思って聞いてました うーんもう本当むっちゃの人面白いからむかーし からブログ読んでてあのかなり前からもうブログし清水の清水 シーさん z のブログなんか場所が変わってあれ日本人じゃないと読めないよね スポーツをそこそこだもんあれずっと読んでるんですけどなんかここ今年に入ってからちょっとちょうど彼の情報 たまたまだけど私もあの追ってなくってですからそう 今それでむっちゃ元気になっとるっていうのがこれはすごくいいことやなぁって思って聞いてました うーんなぜあのダリーってあれあの応募してもなかなか来ないしまってどくらせど ね応募はしましたそうまだ来てないいやでそれで仕事忙しくってもうすっからかに忘れてたらそしたらもう何ミッドジャニー とかうわーってきてああいっぱいあるもういいわーみたいな僕と一緒ですね僕もダリーから来てきた瞬間忙しいんだけどそれでも1枚2枚って いうかワンセット2セットぐらい作ってとりあえず置いてて気がついたらさっき言ったり1ヶ月後になってて あー50枚分ほとんども使ってないじゃんみたいな方はちょっともうなんかそうなんかここの多分1ヶ月すごく面白いこといっぱい目白押しだったんだけど 自分その仕事が立て込んでたっていうのとまあそばの発分で実家に帰ってたってうんうん でそれでとりあえずポケワイン持って行ったんですけどあの全然なんだろうネットワーク環境が悪くってあんまり そんな平気地平気地ですめっちゃ平気地であんまりネットネットともあまりつなげられなくて そんな感じで8月が終わっちゃったって感じなのでそのすぐほんとすごい忙しかったんで大島とも全然話できてなくなくて今月は もうしまーしましは元気にやってるんですかねいや呼びましたんで遅れて遅れるけど行きます行きますって今日ここに今日ここに 8時20分になってますけどね待ってましょう いやーあのダリー2とか今回だからステーブルディフュージョンあれ作りたい放題だから やっぱり結果的にポエムギャンってやばいですよねやばいやばいっていうかもう ギャンいらないっていうことだったあそうなんだけどあのあれはあれで独自進化させた方がいいんだろうなって まあねあのあとあの要するにポエムギャンをステーブルディフュージョンでなんかするとかっていう道はいくら でもね公開されるわけだからねそうその話を今日大島としたかったんだけどまだ大島が来ない はいいやだからいやーれ実際にだから僕も 作ったって言ってんのは1日っていうか数時間の話ですからねあの行動公開されてるのをと思って見に行ってピピってやったらあれできただからもうあの ねえからの 発展の仕方多分今回の出方物事の進展の仕方って やっぱり指数関数的にシンギュラリティが近づいてますね明らかにねいやだれエクスポネーショルそうそういやだってギャーンのモデルが 毎週のように出てきたとか毎月のように出てきたみたいなのはまだシュートがシューも早いか月ぐらいのタイミングで新しいモデル論文が出てきたみたいな 話のでもそれ今のタイミングで見るとすげー牧歌的だなぁと思うぐらい 今ってツイッターで1週間経ったらもうなんか丸っきり様相が違うみたいな状況じゃないですかそう世界がディフュージョン周りって イメージとイメージだってあれ応用でどんどん自分で微調整がどんどんできるようになるぜみたいにどんどん自分が作りたいに自分人間の音加工と ai の生成をうまくマッチングさせてやるようにみんなアイディア出しまくってやってるからうん俺 いやマジでシンギュラリティがいつかはわかんないよあのまだもう 5年後かもしれないし明日かもしれないうーんと思うぐらいなんか進展が今回のなんか すごいすごいアクティビティねみんなの熱量はやっぱり高いですねうんであとなんだろう 権利のことで騒いでる人たちたくさんいてで私もそれはリトノイズだなって思って 読まないようにしてるんだけどだいたいうーんすごい喜んでる人と 権利の問題あと自分の絵を学習しないでくれってイラストレーターの人がそうそうそうそういるけどまあそれは多分あの 今大きな波が来てるだけでこれが普通の世界になっていったら そうだからもうこれは不可逆な変化が起きちゃうだから嫌だって言ってもうん もうねもうねにもしょうがないのです生きてかなきゃいけないようにイラストレーターの人も だからその人自身のチョイスだとは思うんだけどこれをツールにしてもっと上乗せすれば開けるじゃんってそうそうそう私もそうね私もそう思います私もそう思う そうであの深津さんが不可逆って言ってたんだっけ うんそうそうあの深津さん ux の専門家であの優れた ux っていうのは不可逆現象が起こるっていうのを結構言ってて例えば1回スイカ使っちゃうと あの現金で切符を払うっていうことをもうやらなくなるでしょうみたいな僕はまだスイカ持ってません あっはぁa 東京行かないもん東京出張に1年に1回とか言ってた時に僕僕だけ すいません切符買いますって言ってみんな待たせてましたからね東京行かないからだっチャージもちろんこっちの中であのねあの なんだっけあのキャッシュあのキャッシュレスのあれとして使えるよみたいな話がありますけども そもそも jr のらないのに何で俺スイカって思う持ってないんですよだからまだ僕はあの不可逆のこっち側にいますけどなんと c スイカに関しては あでもねあのバスのなんだっけいこかだっけあれはなんか持ってたかなバスんパスあああああ行くじゃないパスも パスもないや違うほっかだって東海東海東海でちょちょローカルバスの話 石川のあれ1個かじゃなかったっけなんかまあなあなんか本のねあのダジャレ ネーミングの体制を僕はやめてほしいと思いますけどねとくだんないなんかあとゆるキャラね僕ゆるキャラも必要ないと思う 話が違うねまあまあでもその不可逆っていう不可逆なことが起きるともう何なんだろうその 車それそれはイコール社会の変革だって捉えてる話が結構あってで今回のあのこの ミッドジャーニーとかもこうやって ai で生成する話が高校の1ヶ月ですごい変わっていったんだけどでも これっていうのはもう1ヶ月前には戻れないうんねー あのあの頃の僕家的に自分だけイラスト書いてムフフって言ってた世界には戻れないよねだってもうそういうモデルで誰でもダウンロードすればできちゃう うーん不快訳の話でさあなんか僕今思い出した最近1ヶ月以内にツイッターで誰かが 8言葉 言葉で今まで言葉で要するに何か形にするっていうことじゃないですか で言葉にすることで要するに考え形にないものを形にするんだけども今まで 気づかなかったことが言葉によって気づかれたっていう状況っていうのは不快訳だよねみたいなそういう表現っていうのはなんか 意味があるみたいなことを言ってたのを思い出しましたねだから ux いうは ux だけじゃなくて多分言葉とか表現一般にやっぱり不快訳みたいなのはうん不快訳ってことは要するに に認識認知が変化してしまったってことですよねうーんうーんあ大島しはいこんにちは じゃあはい 忙しいですかまあ今日今日だけというかこの1週間は忙しかったですね したら今日の話は全然こう聞いてない体できたってことねあーでも30分ぐらい前から youtube 何時分か30分か そう今日は僕は喋りすぎたのでこれをレビューするのは無理なんでまあこっからだらだらといけばいいかな いやなんかね清水さんがすごい熱く語っとるらしいよ清水涼がもうそれであれや70年代後半のほらマイコン文化から あのあれだシリコンバレーのほらヒッピーみたいな人たちがibm みたいな巨人を倒してパーソナルコンピューターを作ろうみたいなああいう精神が今の その ai で親書きするっていうところにもすっなんかこうそのボランタリーボランタリーな人たちがすごい元気で でそれで頑張っとるんやけれどもそういうコミュニティを破壊しかねないのがフリーライダーとへ後ならだけ えっとまあコンプラ僕を上げたんだそうそうコンプライアンスを重視しすぎる人たちなんじゃないのかっていう感じで今今ここに至っとるよ まとめは処理すぎだけど終わりましたねえねえポエムギャンだ思いだいぶやべーじゃんって言う あれは元々やばいです入って あれでもあそこが忙しい大島市はダーリー2とかミッドジャーニーとかステーブルディフュージョンとか遊んでみた まだですあの今見てみたらダリ2の招待きてるああ でもねあの僕からのコメントはさっきもあの言ってたんだけどもうステーブルギャンローカル gpu で使いたい放題だから あのダリ2のアカウントはいらないよすっ 話しなんかねえよんでそういう意味では悲しいのかもでも結局 ダリ2だってあの最初の月は50枚50枚つっても50枚しか作れないってことだしその後も月15枚までがフリーでみたいな契約だが結局金払いなんで あのステーブルディフュージョンがあれば幸せに生きていきますよいやマジでねああいうクオリティも高いしね 幸せにもできるしねあのいいいいいいともやの実際にコーディングできる人はまさにあの 夢の環境だと思うねそれなんか職場でもメール流れてきたんです なんでなんちゃらーにフュージョンステーブルでフィジョンでいる いやだから今日今日の話のメインはステーブルディフュージョンのあの出来事は世の中を変えた革命コペルニックスガリレオガリレーだねっていう話 もあれはあのねオープン aiとミッドジャーニーっていう金持ち貴族を打ち倒したっていう 民衆の革命が起きたっていうそういうことなんですねあの一応これは僕じゃなくて清水さんと深津さんね 私のが行ってるんミッドジャーニーが出た時あの学習してる a の枚数聞いていやーもうこれはポエムゲンお手上げだーっ 何億枚だったんですかそう奥単位だった使ってる gpu の数があってあの清水さんのあのビデオでも言ってだけども ケタ違いでそりゃあそれだけの投資したんだったら 金を払ってもらわないとかわいそうだねっていう気持ちはわかるねうん多分やけ死に水ですよね 何個札束で殴ってくる感じがすごいいやらしかったからあのダリーツ僕調べたんですよ1回 海をで 見たらこれはちょっとやばいこと書いてあるなってなって何を読んだライセンスかなんか あの論文ちょろっとと解説したページみたいなのを ろっと読んだんですけど僕はあれはなんかうまいことして学習枚数とか存存なんじゃなんかうまいことしてうまい仕組みで言語を 理解してで横根クリームはしてるんだろうなって思ってたんですけどなんですかあの本当にへとあの文言のペアを 学習させまくって埋め込み表現獲得してますっていう日の日よ あーだから疑ってたわけねダリーツは先だろうみたいに思ってたってや本当にこんなことやってるんだって思ってねいやだってあの クリップとかあの辺の技術一連のやつっていうのは結局そこに今回のこういうことに修練してたっていうことなんだねって いうことで結局よねあの今のこの盛り上がりのなんかいまいち 乗り切れないのはプロンプトってがテキストで指示をしなきゃいけないっていうのはなんかすげー カッタールクってそれなんか嫌だなぁ自分考えるのが嫌な人です 呪文そうだ呪文みたいにまたノウハウにしちゃう人たちが出るのも気にいらないし なんかねいやいいじゃないですかあの日の魔法使いに慣れる方が絶対楽しいでしょ 僕だからあの今日のプレゼンでも何回3回ぐらい言ったけど結構飽きちゃったもん飽きたんだって画像を作るのもう多分ね ステーブルディフュージョンでいくらでもお金を気にせ電気あの会社の電気だけ気にしてやで作れると思ってで多分 何枚ぐらい作ったんだろうなトータルで100万円ぐらいのかなでももうもうとりあえず遊ぶのはいいやと思ってなんか目的があればなんかやってもいいけど もうあのいいあの結構知的興奮は冷めちゃったね pc の壁紙がつきました僕の考えた最強の pc の壁がいいねそれを知らせてくれたりはしないの いいってその日作っている 英語見せてくれないのいやまだ作ってないですまだ作ってないのよ ok あれでしょあのべくしんすきーかなんかそうそれを入れて作るんでしょきっとああそういうのもいいですけどべくしんすきーってあれは家に飾るもんじゃないん ですいやあのプロンプトブックの中にねあのいろいろなこういう作家を書いたらそれ系統の が出るみたいないっぱい書いてあったよね5とかねまあありがちな奴だけどねだからありがちじゃないやつでいきましょう 本田さんは結構いっぱいいいがか知っているかどうん 私はいいかか星いっぱい知ってるはずなんでなんかは私私は あの私は多分私を入れない多分クロールで多分あのサンプル学習 サンプルの中に入っまだ入ってないかもしれない入ってない入ってない入ってない女さんの上はちょっとあの大阪市なところがあるんじゃいやいやいやいやフィルターで除外されちゃうってやつね いやいやいやいやあれじゃなくてちゃんとフィルター入ってますからやばい奴が出てこないですよねうーんなんかやばい奴専門のやつがなんか出てきたみたいなことギガ人で最近読んだんだ けどあのそういう人たちがねこういうアクティビティをねダメにしちゃうんですよだからあのウィニーみたいなことになるんで うーんはやめた方がいいあんな中そうそれもだから結局ゾーンゾーニングみたいな感じでその人たちはあの ポルノだけを学習してポルノ作るみたいな見に行かなかったけど 今でもまあその態度自体がコンプラなのかもしれないですけど自分な僕はなうん だからなんだろうでもあのギガ人で紹介されてた画像は面白かったなんか変な人間がいっぱいいてこれはこれでもんださん的にってことですね アートを理解する本田さんてやるよちょっと面白かったうん 面白かったんだけどねであのポエムギャンの原稿原稿も大島だしたのポイントが思うあの大島さんの原稿はがたそうだ ok だからいいあの編集会議のそうスライドスライドってプレゼンあるんではい一通りでしまいですよ いやいやんで続きがあるのかなって思って厚木はないあの月は gpu 買わないと 言ってたんですけど永久に買えなさそうですねえくそー えっととりあえずプレゼン準備してやつ最後までいきますはいであのグダグダとあるのありしましょう 編集会議をチーム本田 だけしかないのかなぁ<a></a>

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May 3, 2023

S32E03 Stable Diffusion 革命

<a href="https://zenkei.up.seesaa.net/image/podcast_artwork.png" target="_blank"><img border="0" alt="ArtWork" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/podcast_artwork-thumbnail2.png" width="640" height="640"></a> ZENKEI AI ポッドキャスト、シーズン32は2022年8月31日に開催した ZOOMライブの模様です。 この日のテーマは、直前に迫った「技術書典13」への最終企画会議と、急遽追加の話題「Stable Diffusion 革命」でした。 エピソード3は、「Stable Diffusion 革命」です。 当日の<a href="https://zenkei-ai-forum.github.io/pages/ZAF202208/ichiki/">市來の発表資料</a> <a href="https://zenkei.up.seesaa.net/image/zenkei-ai-podcast-20220831-03.m4a">zenkei-ai-podcast-20220831-03.m4a</a> <a href="https://podcasts.apple.com/jp/podcast/zenkei-ai-%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%88/id1504899046" target="_blank"><img border="0" alt="Apple Podcasts" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/Apple_Podcasts_Listen_Badge_RGB-thumbnail2.png" width="172" height="42"></a> <a href="https://podcasts.google.com/?feed=aHR0cDovL2ZlZWRzLmZlZWRidXJuZXIuY29tL1plbmtlaUFpUG9kY2FzdA&amp;hl=jp" target="_blank"><img border="0" alt="listen-on-GooglePodcasts-158x40.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-GooglePodcasts-158x40-thumbnail2.png" width="158" height="40"></a> <a href="https://open.spotify.com/show/2ZAgWWpxJzaiMmih8JPtrw" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Spotify" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/spotify-podcast-badge-blk-grn-165x40-thumbnail2.png" width="165" height="40"></a> <a href="https://tunein.com/podcasts/Technology-Podcasts/ZENKEI-AI-Podcast-p1313880/" target="_blank"><img border="0" alt="listen-on-TuneIn-187x60.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-TuneIn-187x60-thumbnail2.png" width="187" height="60"></a> <a href="https://music.amazon.co.jp/podcasts/ccf57fae-e92d-4b31-bfcb-a178eeeb3934" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Amazon Music" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/amazon-music_blue-172x42-thumbnail2.png" width="172" height="42"></a> <a href="https://radiopublic.com/zenkei-ai-Wd5OQQ" target="_blank"><img border="0" alt="listen on RadioPublic" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/radiopublic-wordmark-red-thumbnail2.png" width="180" height="80"></a> <a href="https://www.breaker.audio/zenkei-ai-forum-burogu" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Breaker" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/listen-on-breaker-stacked--blue402x-thumbnail2.png" width="155" height="40"></a> <a href="https://castbox.fm/channel/id2730195" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Castbox_Badge_Medium_Light@1x.png" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/Castbox_Badge_Medium_Light401x-thumbnail2.png" width="130" height="40"></a> <a href="https://pca.st/k1qlwz1y" target="_blank"><img border="0" alt="listen on Pocket Casts" src="https://zenkei.up.seesaa.net/image/pocketcasts_medium_dark402x-thumbnail2.png" width="142" height="40"></a> ビデオ見れる人はこちらからご覧ください。 (以下は、OpenAI の <a href="https://openai.com/blog/whisper/">Whisper</a> を使って文字起こししたものを修正したものです。) ** 注:以下は未編集の草稿です ** こんにちは。ZENKEI AI FORUMです。 あ、そうだな、ここ革命の背景の話まで言って、一旦話を切りますので、もうしばらく僕の独り語りを聞いてください。一応8時目標で喋ってますけども、いきます。というのが、今のはプラクティカル側面ね、自分でやってみるっていうセンスの話でしたけども、さっきも言ったように、今回のこの出来事っていうのは、革命と呼ぶにふさわしいもんだっていうものらしい。僕は背景事情とか深掘りする暇もなく、そういうコネもなく、情報のネットワークもなく、単にTwitterのタイムラインに面白い映画が出てくるのがすげーって言ってるだけの傍観者だったんだけども、これね、8月29日にTwitterにね、からあげさんのツイートでね、こんなビデオがあるぜっていうのがあって、紹介されてたのがこのビデオね。緊急対談、今AI業界に何が起きてるか、清水さんに聞いてみたっていう、ドリキンさんっていうYouTuberの人なんですね。僕、このおじさんは、ガジェット系のね、YouTubeの紹介で、このおじさんは知ってたんですけども、このYouTubeチャンネルを見て、見に行ったの。軽い気持ちで。したら、清水さんがすげー盛り上がってて、今回のStable Diffusionが、いかにすごいかを熱弁を振るってたんで、興味ある人は、ぜひYouTube、長いっすけども見てください。一応ね、僕はね、下でね、できるだけまとめようと思ってます。まとめようと思ってまとめました。それで伝わるかどうかわかんないし、わかんないところあるかもしれないんで、怒られるかもしれないけども、まとめました。一応ね、ちなみにって言って、僕はこのおじさんさん、おじさんさん人のビデオ1時間以上前見るかっていう話を、ホンダさんに言いますかっていう話なんですけど、でも、さっきも言ったように、別にこのおじさんたちを深く知ってるわけじゃないっていう言い訳をね、なんかここに書いてます。清水さんも僕は全然詳しく知らなくて、エンチャントムーンの時にね、タブレットの時にネットニュースに出てきて、ああっていうふうに認識したぐらいで、あとはAI関係でブログを学習させて、自分の語り風の文章を書けるぜっていうのを書いた記事を見かけたのは記憶にある。まあそれぐらいの認識だったんですね。天才プログラマーとかネットを見ると書いてありますが、その辺は知らない。右側のこのおじさんはですね、ドリキンさんっていう人は、Vロガーっていうかな、ビデオブログをやってる人っていう認識で、デジタルカメラ、僕とかもこの配信使ってるカメラとか一時期調べた時に引っかかって、存在は知ってました。この人アメリカに住んでるのかな、そういう感じのおじさん。この人のしきりのチャンネルにこの2人がゲストで喋ったっていう話らしいですね。西川善司さんっていうのは、僕は顔を見たのは初めてなんですけども、ITメディア、AVウォッチとかデジカメとかAVウォッチだったかな。ネット記事でやっぱりガジェット系を紹介してるとかっていう記事のクレジットによく名前見るなぐらいの認識しかない。だから、業界の人なんだなぐらいの認識しか僕は個人的にないんだけど、ビデオ見てたら、今回のステイブルディフュージョンの出来事がどういう位置づけだったのかみたいなのが、清水さんが主に熱弁を振っていてました。面白かったです。それを簡単に説明しようかなと思ったんだけど、1時間以上でまとめてたらすげー大変になったので、スマートな深津さんのまとめの方を先にしようと思います。8月22日に、世界変革の前夜は思ったより静かっていうふうに書いたエントリーがあって、ここもネタは同じものに対して深津さんの書き方でまとめたので、それを引っ張ってきた。ぐっときたフレーズを引用しとくって書いてますけども。引用パート1、パート2しかないのかな。パート1で言ってるのは、ステイブルディフュージョン開発してるチームは、とてもピュアな人たちだ。太っ腹に自分がやったことをフリーで公開するみたいな。ある意味、そういう意味ではラジカルな人たちだっていうことの柔らかい表現なんだろうなと思いますけども。実際に、ここはまだ公開されてないんだけども、予定ではみんなのパソコンでステイブルディフュージョンが実際に動くようになるらしいよっていう、そういうアナウンスがあった段階で書かれたもので、実際に予定通りなのか予定より1日2日遅れたぐらいなのかは知らないですけども、公開されて、今僕が上で示したように自分のPCで実際にステイブルディフュージョンがプロンプトで自分の画像が作れるようになるという話だ。まとめのパート2ね。OK。引用したかったのは、ここの部分は一塊なんですけども、今起きているのはやっぱり、深津さんも清水さんも、一種の革命的なもんだと、パラダイムシフトだと、大きな変革だというふうには認識している。それは深津さんも清水さんも、民主化という言葉を2人とも使ってますね。深津さんの引用スクショを見ると、今後もAIは様々な専門職能を強制的に民主化していくことでしょうね。そういうふうに物事は進んでいくでしょうね。しかもそれは非可逆だ。後戻りできない変化が今後もどんどん起きていくでしょうね。今回はイラストっていう部分で起きちゃって、今後もいろんなところで起きていくんでしょうね。それに対して、右で書いているのは、僕全部、彼の言葉はここに書いてあります。それをどう翻訳するかで、僕の翻訳は、どうせやるなら踊らないな、そんそんっていうふうにね、実際にやるんだったら、飛び込んでいきましょうよっていうふうな書き方をしていて、こういうものの言い方ができる人がやっぱりスマートなんだなって、僕はここから学ばなきゃいけないなと思ったってことですけども、っていう出来事があったというのが、1人の付活さんの側から視点から見た時の今回の出来事のまとめだった。さっきのおじさん3人のビデオで熱量高く喋ってた清水さんの視点を大雑把にまとめさせてもらいますが、やっぱり最初に言っちゃうように、今回の盛り上がりは1弾、2弾、3弾ロケットみたいになってたんだけども、それっていうのは、要するに不満の爆発みたいな要素があって、どういう不満の爆発かって言ったら、やっぱりあれだね、革命なんですね。貴族をぶち倒すっていうか、そういうノリになっていると。 札束でぶん殴る系の研究が世の中AIの研究を仕切ってたんだけども、資生のAI愛好家たちがそこにすげー不満を感じていて、今回ステーブルディフュージョンが、対等、あるいはもしかしたら超えてるかもしれない、超えてるってことはないんだろうけど、同じレベルのモデルを公開した、大衆に。誰でも使えるようにした、っていうノリね。そこに熱いものを感じたっていうのがやっぱり一番大きいですね。僕はそこは個人的には共感するところ。だって論文読んでても、でかいマシンでしか計算できませんっていうのは、科学じゃないんですからね。検証可能性が担保されない研究は、なかなか難しいですからね。もう一個ね、清水さんの発言から、僕は感動のあまり、自分でトランスクライブした日本語を書き起こしたものをここに書いてますけども、なんていうのかな、ここに書いてあるね、イカれるオタクたちの情熱が、このミッドジャーニー含めてね、オープンAIはもう潤沢にサッサバで殴りまくってますけど、ミッドジャーニーもやってるのは、リープモーションの共同設立者で、多分お金はあるんでしょうね。お金をきちんと、コンピューターをぶん回して、ああいうモデルを作って、すげえやろって言って、ユーザーからお金を取ってるっていう、商売として別に悪いことしてるわけではなくて、いいものを作ってお金をもらってるっていう意味ではいいんですけども、AIのホビーストっていうのかな、愛好者からすると、やっぱり不満なんですよね。モデルは公開されてないんで、何がどうなってるかわかんないとか、そういうDIYっていうかな、だからホビーストなんだと思いますけども、そういう人たちが何をやってるのか確認できないっていうのは嫌だっていうことね。それはすごく共感、そこも共感できるポイントだし、だからって文句言ってるだけではなくて、このステーブルディフュージョンを作ったチームは実際にだからミッドジャーニーもオープンAIもコンピュータリソースがでかいところで動くモデルなんだけども、ステーブルディフュージョンは何が違うって、PCで同じぐらいのクオリティの画像が動くモデルを実際に作っちゃって、しかもそれを公開した。そういう意味ですごいテッキーにすごいアドバンスだし、やってることもクールだしっていうのが、おじさんたちが熱くなるポイントなんですね。僕も含めてね。この世代のね、おじさんたちがね。多分ね、コンピューター、下にちょっとコメント書きました。まあいいや。くすぐられました、僕も。で、まあこれはいいや。地獄の窯の蓋が開いたとか、パンドラの蓋が開いたみたいなこといっぱい書いてあって、要するに民主化されたっていうかな、みんなが使えるようになったっていうのはすげーすげーって、もうこれか。あと、ふかつさんも書いてあと戻りできない変化が起きちゃったっていうことね。で、清水さんの説明で腹落ちして、そこに行った西川さんもそういうことなのねって腹落ちしてたのは、これは僕の世代とかにはわかりやすい例え話としては、今回起きたのはオープンソースプロジェクトみたいなもんだよと、そういうことなんですね。マイクロソフトとかね、あの辺たちがソフトウェアを隠すことで商売しようっていうソフトウェア産業を作ったときに、ソフトウェアっていうのはそういうもんじゃないだろうって言って、リチャード・ストールマンがフリーソフトファウンデーションを作って、GNUパブリックライセンスを作ってオープンソースを刺繍しようとした、リー、あと清水さんの研究してたリーナス・トーバルスがLinuxを作って公開してっていう話も引用してましたけども、ああいうふうにオープンソースで、オープンソースのもののやり方をソフトウェアの上で実現したっていうイベントがあったんだけども、それを僕とかはリアルタイムっていうか、共感してたんだけども、あれなんだよと、あれのAI版なんだよと、今のやつはって言うんで、ああ、そういうことだね、やっぱりねっていうふうに思ったし、じゃあ僕はどっちにベッドするの?どっちに立つの?って言ったら、もう当然こっちやなっていう、そういう心情になるよっていう話なんですけどね。そう、だからAIの民主化なんですねっていう話になって、そうそうそうって言って、リーナスの話もここで言ってたんだけどね。いや、なんか清水さんの話面白かったのがね、民主化っていうのは、リーナス・トーバルスとかリチャード・ストールマンが王様になってるわけじゃないんだよっていう話だよね。だから、リーナスとリチャード・ストールマンが大喧嘩したよっていうような話を引用して、それが民主化なんだと。要するに誰か、一人が絶対君主みたいなのがいるわけではなくて、みんな好きな方に、いや自分の好きっていう主張を言えるっていうような、上に書いてるのもね、あの、私企業がね、プライベート・カンパニーがね、AIの民主化とかってね、民主化みたいな言葉をね、使うのはそもそもおかしいじゃんっていう、極めて正論を叩いてるわけですね。だって社長なんていうのは、民意で選ばれるもんじゃないんだから、そういう人たちが実現するものに従うっていうことに、それって臨権君主制だって彼は言ってて、僕は政治詳しくないんで、こういう制度はどうでもいいんですけども、要するに民主的じゃないっていう話はそうやなと思うし、王国じゃんっていうのはその通りやなと思うし、それは嫌だなっていう気持ちも共感してるんで、そういう意味で、そういう文脈で今のこの時代に、このタイミングで、ステーブル・ディフュージョンっていう組織っていうか、ボランタリーなグループがこういう成果をボンと出してきたっていうのは、本当に奇跡のようなAIの民主化の始まりでっていう、これ、白枠のところは僕のトランスクリプトなんで、これは清水さんの言葉自体ですけども、そうなんだなと思って、そういう出来事だったんだなと思ったってことですね。まず清水さんの話続くんだけども、長ったらしくなったんで詳細にしますが、何がすごいっていうことの一番一つ挙げるとすると、今回のモデルの公開のライセンスが素晴らしいって言ってるんですね。それはオープンソースの時のGPLくらいすごい発明だって言ってて、何かっていうと、今まではオープンAIとかマイクロソフトとかも含めて、自由に使っていいよって言い切れない状況がずっとあって、それは何か一言で言うとコンプラなんですけども、責任を取りたくないっていうことでみんながんじがらめになって、公開しなかったみたいなところがあるんだけども、今回のStable Diffusionのライセンスっていうのは何かっていうと、これ清水さんの言葉なんで、正しくはこの原文に当たってくださいね、ここにリンクがありましたけどね。俺たちはAIが出すものに対しては一切責任を取らない。これオープンソースのライセンス読めば、このプロダクトに対して無保証ですよってのは必ず入ってますよね。あれと同じセンスなんで、なんで今までAIのモデルにそれ入れなかったのか、僕は理解できないなって、自己的にね、コロンブスの卵的には思うんですけども、後出しじゃんけんですけどね。でも今回のライセンスのポイントは、自分たちプログラムを作ってる、あるいは提供しているStable Diffusionの組織はStability AIなのかな、このプログラムを作る結果に対しては責任を持たないっていうことと、じゃあ誰がその責任を取るべきなんですかっていうのは、作った人が責任を取れよっていうライセンスにしましたよっていう、まあ当たり前のことだねって清水さんも言ってるように当たり前のことなんですけども、らしいんです。それが素晴らしいらしい。まああんまりライセンスとかは普段から気にしない、静電説ってめんどくさいタイプの人間なんで、ああそうっていう感じですけども、このライセンスはCreative ML、マシンラーニングかな、Open Rail Mっていうものらしいです。詳しくきちんと法律に則って生きていきたい方はこちらをご覧ください。あとね、今回のこの長いおじさんのビデオを見て僕は思ったことなんですけども、深水さん、不活さんよりも深水さんの方が多分僕に心情が近いなっていうかエンジニアだなとは思ったんですけども、深水さんも僕からすると優しい人なんだなと思いましたね。深水さん今回自分でね、Stable Diffusionのモデルをただで使えるウェブページ、ウェブサービスを作って公開して自腹で運営してたみたいなんですね。で、なんでってその情熱はって言ったら、その自分のすげーっていう、今回のビデオでもすごい熱く語ってたんだけども、そのすげーっていう熱量をみんなに、みんなにも味わってほしいからそういうことをやってるっていうふうに言ってたのね。だけど世の中にはそうやって公開すると嵐がやってくるらしい。ただだーっつって使っちゃえーっつって、何にも文脈を読まない人が一人いて、すげーことになってみたいな、それには腹が立つっていうふうに言ってたりしてましたけどもね。でもそこに、僕はね、あんまりそういうふうに、みんな、一般の人まで含めて、エンジョイしてほしいっていうふうな広い心を持ってないので、そこはすごいな。いや多分、あれなんですね、そこが起業家っていうかね、社会でビジネスを模索するっていうセンスがあるかないかなんですよね。僕は、大衆に尻尾を抜く気がないので、多分そうなんだろうなって思いました、見てて。っていう話ですね。ここまで言って終わりだ。長いですね、はいすいません。以上、今のところ僕の目に入った2人のキーパーソンが、今回のステイブルディフュージョン革命っていうものに対してどういうふうな見方をしてたかなっていうのをまとめましたけども、それを見てね、僕、一気は何を思ったかって、今半分言いましたけども、前半の部分ね、深津さんが、今回パラダイムシフトみたいなのが起きてるよ、それは何かって言ったら、専門職能を民主化するみたいな文脈になってる。つまり、今だから専門職能って言われてるのはイラストレーターが念頭に当然あるわけですね。イラストレーターの職が失われるみたいな文脈で、みんなわーって、大衆は今盛り上がって、僕はあんまりその盛り上がりには、個人的にはあんまり興味ないんですけども、でも話がそっちの軸足になって、わーっと炎上系になってるのはなんか、ため息が出るなと思って。もちろん大事なことなんだけどね、職業としてイラストでやってる人たちがね。でも、まあいいや。でもそれは、今ここで深津さんの言葉ですけども、専門職能を強制的に民主化っていうことが、AIの機能によってそういうことが起きたっていうことなんだけども、これって技巧、職人技みたいなものが、技術、テクノロジーによって置き換えられるよっていう、近代化の流れそのものだっていう気がした。別な言い方をするぞっていうか、芸語と、家元の何代目みたいな芸語と、芸術っていうのが違うよっていうのを説明した岡本太郎が言ってる近代化っていうのと同じやなと思って。そう思ったときに、自分の立ち、またさっきも同じだけど、僕はどっちに立つんですか?って言ったら、当然立つ方はテクノロジー側に立つだろうし、芸術っていう方に立つんだろうなと思った。これ多分反感を買うような言い方になるんだけども、今こういう出来事が起きたときに文句を言ってる人っていうのは、ある意味既得権益を持ってる人が、その既得権益が既得権じゃなくなっちゃうって言って悲鳴を上げてるっていうだけなんだろうなと思って思いました。何の助けにもなくては。最近なんか批判されてるユバルハラリ、あいつはいいとこどりでチェリーピッキングしていろんな出来事を、その間を口がうまいからうまいことストーリーをつないで物語を作ってるって、ベストセラー作家だからそういう側面はあるでしょうって僕は思いますが、確か彼が言ってたように、今からの時代ってシステム、社会の変革っていうかのタイムスパンが人間のジェネレーションよりも短くなっているので、昔は一つの職、手に職をつけるとそれで一生安泰だったんだけども、今後は生きるイコール常に学んでいくっていう風にならざるを得ないよねっていうのは、それは良い悪いじゃなくて現実としてそうだよねっていう話があって、そのものだよなと思って、それを良い悪いとか僕が損するとかっていうのは言ってなさいっていう気分だというふうに思ったっていうのは、あんまり救いのない話をしてますけども。こういう状況で、どっちに自分の立ち位置は立つんだろうなっていろいろ考えると、やっぱり天道説が支配的な時に地道説が出てきた時とかを思い出したり、ここに書いてあるよね、奴隷制度が普通身の回りで行われている時に奴隷解放のアクティビティが起きてきたみたいなシチュエーションを頭に描いた時に、自分がどっちに立つかって考えれば、おのずと結果が出るように今のシチュエーションでも自分の立ち位置どっち?って言ったら、そうなるよなと思いますし、自分がどこに立つかみたいなセンスで別に言ってる時に、そういうふうに言うとすぐに勝ち馬に乗るみたいなセンスの話をしたがる人たくさんいますけども、僕はそういうのに興味なくて、自分がどっちに立ちたいって言った時にっていう思考の問題として、だから勝たないかもしれないんだけどね。特に日本の社会は保守的な社会だからね。既得権を持っている人が結構力強いから、僕が立とうとしている側が多分弱い方になりうる可能性もあるんだけどっていう、暗い気持ちにもなりますけどね。それが1点、パラダイムシフトっていう視点で僕は思ったこと。もう一つは、オープンソース。やっぱりオープンソース、なんで燃えるのかっていうかね。清水さんは明らかに熱量が上がってて燃えてて、僕とかも共感するポイントは絶対そこだなと思っていて、他の部分は多分僕とか個人的に考えても三末のことなんで。で、何だろうとやっぱり振り返って思うと、開拓時代っていうか、ああいう部分をやっぱり感じて、そこにノッサルジーなのかもしれないけど、そういうものを感じて、自由っていうかね。多分僕とか、あとさっきのおじさん3人とかは、いわゆるマイコンとかね、パソコン以前のコンピューターがないところからコンピューターができて、コンピューターって何役に立つのっていうところから、プログラムは面白いじゃんって、プログラムで何でもできる、つまりそれこそが自由への鍵だとかね。それを経験してる人間が今燃えてるんだと思うんですよね。つまり大企業が金でプログラムの自由を奪ってる状況から、やりたいことが自分で全部できる自由をもう一回取り戻したっていうところが一番燃えるポイントだなと。僕は少なくとも思っている。かつそういうのがね、ボランティアのコミュニティから来てるっていうのがやっぱり、さっきのね、フリーソフトファウンデーションのリチャード・ストロマン、グニューとか、あの辺を思い出させて、やっぱそこだよなぁと思うんですね。僕は今、企業プログラマーなんで、なんか自分と違うことを言ってるようなことっていうのはいちいち言い訳しなきゃいけない。僕は元々は学者らしいから、そっちの畑にいないんですけども。結局いろんな、僕整理ついてないんだけども、しばらく全経営フォーラムでも、全経営フォーラムはノンプロフィットですよね。これね、いわゆるコミュニティ思考の楽しさを優先して、アクティビティをやっていきましょうっていうもんで、そういうのも引っかかってるんですけども、つながりを感じてるんだけども、整理がついてないっていうのは、結局ビジネスかビジネスじゃないかっていうか、お金かお金じゃないかみたいなところに、全部やっぱりつながってるっていうと、なんか歪症化しちゃうことになるんだけども、つながってるよなと。つなげたところで、どういうふうに、いや僕の場合でいうと、お金じゃない方を正当化するのかっていう、論理立てっていうかロジックっていうか、成功のストーリーみたいなのを構築することが大事なんだろうけども、それがなんか、まだないなっていう気がしてますね。ファンダム経済とか、あの辺はあれなのかなって思って勉強し始めたんだけども、結論は出てないですね。こういうことを言っちゃうのが、僕は不活さんとは違うところなんですけども、っていう話だけども、何が今の世の中の問題なのかってことで、さっきも言いましたけども、僕は2つ問題を今回の出来事で感じて、1つはコンプラね。コンプラででかい組織はがんじがらめになってっていうのは清水さんもずっと言ってましたけども、それが世の中を悪くしてるみたいな話がありましたけども、それは本当にそう思うし、見渡せば、それって組織がでかいっていうことに限らなくて、個人レベルでもコンプラを事前に忖度して、怒られないように無難に生きる人が多いし、事流れで生きてる人が多いっていうのは、なんかあの、いろいろとね、自由じゃないなと思うところの一つですね。で、もう一つは、これも清水さんの話であって、ああ、こういうファクターが足を引っ張ってるなと思うことが、フリーライダーね。あの、清水さんが情熱でやってることに、そういう文脈とか、読めないのはしょうがないよね。読めない人に提供してるわけだからね。大衆っていうのはそういうもんなんだけども。それで全部ダメにしちゃうおバカさんたちが、マジョリティとして存在してるっていうのは、織り込み済みでなんかうまくいくようなシステムっていうのをなんか考えないと、世の中うまくいかないんだろうなと思っていて。特にボランタリーでやってる組織っていうのは、こういうそういうフラジアルな組織を、簡単に壊れますからね。そういうのを壊れないよう、壊れる要因を排除するっていうのを穏便に行うシステム、フリーライダーを排除するみたいなね。なんか必要なんだろうけど、これも答えがないんだな。っていう風に思って。ここにちょこっと書いてある。この2つを打破するポイントは、僕は素朴なレベルでやっぱりメリットクラシーかなと思うんだけども、そうすると、多分世間は批判的なんだろうな。多分弱肉強食とかそっちの方に行って、そんなタフな世の中に生きていったくないっていう方向に行くのかな。よくわかんないけども。だからソリューションはないんですけどね。今回の出来事で。でも、面白い世の中になりそうだなと思うし、引っ掻き回す方に僕は行きたいなと思うんで。って思いましたっていう皆さんへの情報共有でした。つまり、ステイブルディフュージョン革命の話が今のあれでした。ということで、一旦疲れたんで、座談にします。プレゼンモードを一旦外します。<a></a>

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